こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
梅田幸子さんのこちらのブログと
著書 を元に
どんな仕事が天職かを投げておこうと思います。
前前回
前回のブログが思いのほか長くなってしまいましたので、その続きです。
あ、ちょっと間違ったり書き足しています。
そこは赤字にしました~
前回会社のルールについてまで書き上げました。
給与制度からだね。
私が目指しているのは「経理・総務」のスペシャリストです。
要するに、直接儲けになる仕事ではありません。
社長がお金の管理や、他の従業員の給料計算をする会社もあるくらいですからね、
社長が自分の仕事を集中したいがために、代わりにやってもらう仕事ってポジションです。
ということで、実力主義って程会社に貢献する仕事ではありません。
成果は社内に示すだけです。
コミッションに一番そぐわないんだよね・・・だからコミッションっていややなぁ。
会社が売上上げようと下げようとやる事はあり、しないとなりません。
やるべき事はきっちりやるタイプの人なので、
安定的に上がっていただきたいですね。
多少儲かってないときに利益配分が減るのは仕方がないかなぁ。
④仕事への誇り
これは、あるかもしれません。
仕事内容でじゃなくて(まちがっていたぁ!!まったくちがわい!!)いいの。
わたしには、「これがウリだ!!」「これなら負けない」ていう会社には勤めたことが無いんです。
(「バーミキュラ」いいなぁっておもったんですが、現在私の経験でできる仕事は応募してないんだよね。)
最初の会社は、まさしくこれにあたります。
会社がすごいんじゃなくて
会長がすごかったんです。
ご主人もすごいですが、奥様もすごいお方です。
このすごさを分かるのはとても妙齢な人かなぁ・・・
そして、もうひとつあって。
途中から私しかいなくなってしまい、
「私が遅れたら、迷惑かかるし、お客様の進退(つまりは倒産)になるかもしれない!!
見えないからって手を抜くなんてないわぁ」
っていうのが励みになりました。
自分は当たり前を当たり前にやるってだけだったのですが
その当たり前をやるが出来ないんだよ。
と後から、辞めてから言われます。
2社目は、担当してた仕事が自分しかいないってのが誇りになっていたかもしれないですね。
(給与計算もしてました。人数が少なかったので、担当は私だけ。守秘義務だらけですよね)
誰でもできる、代わりなんていくらでもいる
このような言われかたをする仕事は、全然萌えません。
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また長くなったので
つづくわぁ。
最後までよんでくれてありがとうございました。