こんばんは。


ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

いきなりですが悩みのない人はいません。
 

 

人との会話につまづくタイプ私なのです。

なぜか上手く行かないことが多いです。

しゃべらなければいいくらい嫌になることもあります。

 

小さいときから

感のいい子供で
自己主張を押さえられた家庭だったことと
とにかく「言い争う」「喧嘩」が嫌いだったんですよね。

争うのなら黙っちまえ。

 

だから上手に主張を伝えるとか
伝えたらそれでおkとかいう肯定感が

今でもありません。

 

一つは主観バリバリでいるからだということは
分かってきました。
まだ「あ~これ主観はいっているわww」ってわかるのに
時間がかかりますが、

それでもわかんねぇよりはずっと進歩していると
自分では信じています。

(これを認めることってすごく苦痛だったのです。

なによりも人の気持ちを重んじることを是としてる

性質なのだから。)
 

そして、自己肯定感がとにかく足らないようだってことも

分かってきました。

 

 

タイトル

 

例えば何かをしています。

 

結果がついてこないときがあります。

 

そのときに

何かを言われることがありますよね。

 

「そうか。頑張れよ」という感じのことならば
大概流せるものですし、
あ、応援してくれているんだ。

 

ってなりますね。

 

 

 

私の人格が悪いから

能力がないから

やり方が悪いから
何で結果出せないの。

 

こういわれたらどうでしょうか。

 

これ、全部。できない私を助長してしまいますよね。

言われた側に自己肯定感がなければなおさら追い討ちをかけてしまうことになってしまいます。

 

かくいう。
私は、このような会話を時々されます。

仕事でもうちでも。

 

ちなみに
直接的に困っているのは、「私」です。

経過を楽しむは楽しいことなら出来ますが、
できないことはいやなタイプ
隠れ負けず嫌いだからです。
やれないことは手を出しません!!

別名「弱いところは隠しておきたいタイプ」かな。

 

間接的には相手も困っているから
言うんでしょう。

 

なんでだろう・・・

自分が出来るのに
何でで

出来ていない私の状態が
相手から観たら活き活きしていないからかもしれません。

 

本当は『楽しく生きていて欲しい』と思っている相手だったのかも。


うぅん
相手に確かめていませんが
そうだったら
うれしいかもなぁ。

やぁ。

きけねぇ。

敗北感がありすぎるwww

ま。
ちょっと深堀できたのでいいか。


参考にしたのは
川西 未来子さんの
しなやか自分軸研究所」です。

ありがとうございました!!