「ぴったりのタイミングで
それに向かっている最中なんだね♪」
こう思えたら
どんなにどんなに楽か。
そんな悠長なことを
言っていられないのです。
いつ蹴落とされるか分からなくて。
もう蹴落とされたかもしれなくて。
いまどこにいるのか鈍感だから分からないんです。
鈍感だからいや。
分からないのはいや。
修正しないと
どんどん悪くなるわけでしょ。
そんな状態ゆるしてはおけないんです。
もちろんわたしが。
私が望んでいる状態にはなってないのに
気づかなくて
引き上げておかないと
どんどん私が望まない状態にさせられてしまうんですよ。
怖いでしょ。
いやでしょ。
だから。
引き寄せなにそれおいしいの。
いいものはすぐに。
楽しいはすぐに味わいたい。
ずっとずっと味わっていたいから。
それが私に一番相応しい状態だから。
いらないものは
永遠に来なくていいんです。
必要じゃないって私が決めているから。
入らないものは私には相応しく無い状態だからいらないのです。
それってわがままですか。
おかしいですか。
・・・答えをください。
わたしはすぐに決められるひとなんだから
一分一秒迷っている暇はありません。