新盆の準備で早々決定したのは、食事。
法事のような形での食事会を開催する予定はないのですが
せっかく、夫の母や家族がやってきますので、何かできないかと考えました。
葬儀の時お仲人さんの代理として息子さんが参列してくださったのですが
イタリアンのケータリングをやっているということでしたのでお願いしてみることにしました。
イタリアンのケータリングをやっているということでしたのでお願いしてみることにしました。
どのようにするかは今度会って話をしてみる予定ですが
場所は自宅マンションの最上階のパーティルームで。
自宅では、食器も足りないし、他人様に作業していただくには狭いキッチン。
テーブルも狭いので、お正月などいつも気をつかいながら2班に分けてお寿司などをつついていました。
今回は、せっかくプロの料理人に来ていただくのですから、一人一席にしたい。
パーティルームにはキッチンもあるので、パスタくらいはその場で作れると思います。
お盆のことはよくわからないけど、食べ物の企画をしているのはとっても楽しい。
自分流のお盆となりそうです。
お盆で魂が自宅に戻ってくると言いますが、うちはまだお墓もありませんし
夫はこの自宅にいるような気がしています。
おいしいものが大好きだった夫ですから、お盆がイタリアンでいいんじゃない。と言っているはず。