我々の学習をサポートしてくれていたDr. マッコードにも報告しました。
すると、QA(Quintessential Applications)の公式フェイスブックに
正式な記事として掲載していただきました。
日本人、しかも我々のような小規模の学習グループの活動が、
カイロプラクティックの本場アメリカの大きな組織の公式の場で紹介されるのは
とても珍しいことです。
非常に名誉なことでありますが、同時に日本人としての責任も感じます。
今後もQAの勉強を続け、過大評価と言われないよう精進していきたいと思います。

