『バシッ!!!』
えっ!?
「ムノ!?」
「いったぁー てことは、夢じゃないんだぁ~」
【ムノはじぶんの顔をおもいっきりたたいたあと、うれしそうに笑った】
「じゃあ、りのいきなりだけど、わざとかだせるようにならないとね('-^*)/」
「うん」
「まず、羽からね!」
=はねスタンプはしょり中=
「わぁー ムノと同じ羽だぁー」
「次は、わざだね!!」
=わざの粉ずくりはしょり中=
「すごーいわざがでるー
」【ちなみにりのは水のわざがだせるようになった】
「魔法のほうは、一緒にがんばろうね(´∀`)」
「うん(o^-')b」
「あ、そうそう前せつめいしたかわかんないけど、魔法をだすには、
小精、中精、大精があやつれるようにならなきゃいけないんだ」
「最初は、小精からなんだ中精、大精になると魔法のだせる数も増えるし、
つよくもなるんだよ」
「ちなみにあたしは、中精がだせるよ(●´ω`●)ゞ」
「しょうかいするね!」
『パチン』
【ムノがゆびをならすと、ちいさな女の子が出てきた】
「あたしの中精のリリだよ」
「こんにちわ わたしは、りのよろしくね!」
「・ ・ ・」
「。。。じゃあ。。妖精の国にいこうか。。!」
次は、[第6章妖精の国で。。。]です| 壁 |д・)
