東方 氷精日記

東方 氷精日記

東方のことをかいたり
自分で考えた小説をかいたりしるョ(●・A・●)
ぁトヮ。。。
東方以外のこともかいてるゼ★

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  『バシッ!!!』

  えっ!?

  「ムノ!?」

  「いったぁー てことは、夢じゃないんだぁ~」

  【ムノはじぶんの顔をおもいっきりたたいたあと、うれしそうに笑った】

  「じゃあ、りのいきなりだけど、わざとかだせるようにならないとね('-^*)/」

  「うん」

  「まず、羽からね!」


                   =はねスタンプはしょり中=


  「わぁー ムノと同じ羽だぁー」

  「次は、わざだね!!」

  


                   =わざの粉ずくりはしょり中



  「すごーいわざがでるーアップ
 
  【ちなみにりのは水のわざがだせるようになった】

  「魔法のほうは、一緒にがんばろうね(´∀`)」

  「うん(o^-')b」

  「あ、そうそう前せつめいしたかわかんないけど、魔法をだすには、
  小精、中精、大精があやつれるようにならなきゃいけないんだ」

  「最初は、小精からなんだ中精、大精になると魔法のだせる数も増えるし、
  つよくもなるんだよ」

  「ちなみにあたしは、中精がだせるよ(●´ω`●)ゞ」

  「しょうかいするね!」

  『パチン』

  【ムノがゆびをならすと、ちいさな女の子が出てきた】

  「あたしの中精のリリだよ」

  「こんにちわ わたしは、りのよろしくね!」

  「・ ・ ・」

  「。。。じゃあ。。妖精の国にいこうか。。!」

  
 
  次は、[第6章妖精の国で。。。]です| 壁 |д・)
  


  

 

  
 

「ムノーーー」

 「そんな。。。」

 【りのは、よるまでないていた】

 『チュン チュン』

 「はぁ~」

 目、はれちゃった。。。 まぁいいや。。。

 今日、土曜日だしいいよね。

 「おかあさーん、わたし、ちょっとでかけてくるね」

 「いってらぁさぁ~い」

 【まだ、ねぼけている、おかあさんが返事をした】

 きのういったばっかりだから、まだかくにいるとわおもうんだけど。。。

 【りのは、近くの森にいってみた】

 「ムノー」

 『しくしく しくしく』

 「ムノ?」

 【りの草むらをかきわけてみると、そこには、ムノがいた】

 「ムノ!」

 「え、りの?」

 「あのね、ムノ、はなしがあるの! わたし。。。やっぱり妖精になる!」

 「えっ!」



 つぎは、5章妖精の国デス(;^ω^A
 

 

 「でさ! りの!妖精なる?」
 
 ど。。。どしよ。。。

 「えっ!えっと。。。ごめん。。。わたし、なれない。。。」

 「えっ。。。」

 【ムノは、目をみひらいて、かたまっていた】

 「そ。。。そっか。。。」

 わたしには、ムノが泣くのをこらえて、つくり笑いをしているのがわかった

 ごめんね。。。

 『チュン チュン』

 朝か。。。あっ

「ムノ?」

『ガバッ』

【りのは、ふとんをかくにんした】

「よかった」

「・・・」

ムノまだねてる

早く学校いかなきゃ!!

《学校おわり家》

「ただいまぁー」

『タッタッタ』

『ガチャ』

「ムノ?」

またねてるのかな?

「あれ? なんかある」

【机のうえには、ムノからの手紙がおいてあった】

「りのへ
おせわになりました。。。
あたしは、ほかに妖精になるひとをさがしにいきます。」

【手紙には、涙がついていた】

「そんな。。。」

【りのは、泣きながら地面にしゃがみこんだ】

「ムノーーー」