ご覧頂きありがとうございます![]()
- アラフォーの兼業主婦
- 首都圏在住
- 家族構成は夫と娘(小学生)の3人家族
- 前職は保育士
- 現職は派遣社員(事務職)
私が不安だった主なこと👇️
* 友だちができるのか?
* 学校の雰囲気がわからない
(知り合いがいないから情報がない)
*学校、地域に馴染めるのか
* 見知らぬ土地のため、登下校できるのか不安
こんな不安を抱えてました![]()
引っ越しがなくても、このような不安を抱えている親御さんは多いですよね!
親が決めた引っ越しですので、
少しでも負担を減らして小学校生活を過ごしてほしい、、、。
そんな思いでできる限りの対策はしようと思いました![]()
対策①
学校を事前に知れるように就学時前検診は就学先の学校で参加
秋頃に行われた就学時前検診。
基本は現住所の学区の小学校で受けることになっていますので、我が家も前住所の学区の学校が案内されました。
(引っ越し等で違う学校になった場合は、結果を引き継いでくれる)
けれど、夏頃には引っ越し先まで決まっていたので、実際に通う学校の管轄役所に許可を得て新住所の学校へ検診を受けに行きました![]()
子どもが事前に学校に入れるチャンスはこの時しかなく、私も保護者の方の雰囲気なども見たかったので、移動は大変でしたが受けに行きました。
実際の学校を知れたことでこどもも「絵本がたくさんある!(図書室)」「校長先生やさしかった
」とプラスで終われました!
対策②
引っ越し先の良いところを一緒に見つける
引っ越し前に、何度か諸々の手続きで新しい家に行く機会がありました。
その時には近隣の娘の好きな場所(商業施設・遊び場など)にも出向き、娘も楽しめるように![]()
そして、親から「新しいお家楽しいでしょ!」と言うのではなく、娘から「楽しい!」と言う言葉が出た時にすかさず同調して気分を盛り上げるようにしました![]()
対策③
入学式前の学童保育にも登所することで、娘に知り合いを作れるようにする
これは仕事があるため仕方なくでもあったのですが、入学式前の春休みにも学童に通うことで、子どもが少しでも知り合い(友だちまでいかなくてもいい)が出来るように。実際3日目くらいにはお友だちの名前がチラホラ。入学式後に学童で事前に顔を知っていたお友達がクラスに何人かいたようで、親としても少し安心しました。
少し 長くなりそうなので、続きは次回に![]()
お読みいただきありがとうございました。
今って体操服各自で買うんですね。。。


