執念あるいは怨念 | ダメしゅふ通信

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日頃の思いなどをつらつらと綴っています

民族の執念なのか怨念なのか

ある政治家かの執念なのか怨念なのか

イランを攻撃して何になるのか?支援していたとされるパレスチナのテロリストはことごとく潰された

ガザの人達の学校、病院をことごとく攻撃し潰し瓦礫にした。

自国の病院が攻撃された、だけど病院としての機能は保っている。そして反撃をより苛烈にして、やられたからやり返す。

始まりはパレスチナ側のテロリストのテロだった。だけど市民を巻き添えに殺戮している。民族浄化の様相

ここでなぜイランが攻撃されるのかがわからない。核を作りそう、というだけで核施設攻撃⁉️核の汚染は当然あるよね⁉️なぜどこの国も騒がない❓イランの土地は確実に汚染されているよね?

ある国際ニュース解説者のブログを読んでいたら、イランを攻撃する事でアメリカ、ヨーロッパなどがパレスチナにパレスチナを諦める様にさせる為だと書いてあった。

イランの国として存続出来なくなる事をどの国も望んでいない、それを利用し脅しの材料にしている…結局はパレスチナをガザをイスラエルにしたいのか、と、ゾッとした。

民族の悲願かネタニヤフの執念か、怨念だよな。はるか昔にその地は人の物になり、第二次世界大戦後、イギリスの口車に乗りイスラエル樹立

ユダヤの人達が皆んなそうだとは全く思わない。ただイスラエルのトップはガザをパレスチナをイスラエルにする事を目指しているとしか思えない。

そんな事をして敵だらけになって子孫の民族の幸せがあるのだろうか