音読名人 | 駄散珍

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駄文散文珍文のみで構成されています。
嘘、大袈裟、まぎらわしいです。

Rの姫が、音読の宿題をするというので
ジミーが音読ノート係りになって聞くことに。

ちなみに姫は音読名人なので
聞いていても全く苦じゃありません。


ジミーが小学生の時から教科書に掲載されてて
大好きだった、カエル君とガマガエル君の話。

セリフがある話なんですが

見事に役柄を演じきる姫www


ガマガエルくんのセリフの時
なぜかダミ声になるので

『なんでガマガエル君の時そんな声なん?www』

と聞いたら

姫『だってガマガエルだから。ガラガラしてそうでしょ』

ガラガエルってことみたいですwww


カエル君は可愛い声で演じてました。


たまに
ダミ声のまま、普通の部分を読んでしまったり
可愛い声でガマガエルのセリフを読んでしまって
正しい声色で読み直す姫が愉快でした。



目玉を貼って進化したジミー携帯に
ガラガエル君たちのシールも貼られて
一気に賑やかな携帯になりやした。