どうもどうも | 駄散珍

駄散珍

駄文散文珍文のみで構成されています。
嘘、大袈裟、まぎらわしいです。

スティーブンキングの小説を
せっかく延長したのに
全く読んでいない
でお馴染みのジミーヘンドリクス
通称、ジミーヘンです。
ジミー変です…ぷぷぷ(●'艸`●)

ジミー変です、だってー(●'艸`●)

誰だっ!確かに…とか言ってる奴ぁ!
聞こえてんだからなっ!

あ…すみません、幻聴でした。


さて、昨日の夜、犬の放尿が終わって
寝る態勢に入った犬を見て…


駄散珍-200906180004002.jpg

やりたくなるでしょ?
犬が寝てると、悪戯したくなるでしょ?


あ、そういえば、夜放尿が終わってから
もちろん犬のだよ!勘違いしないでね!

ゴミを纏めていたんですよ、外で。
暗闇の中、ガサゴソと。

したら、チャッチャッって
犬が走る時にする爪の音が迫ってくるんす。

あ~ジミー死んだなと。
生ゴミ纏めてる時に、野犬に襲われて
苦しんで死ぬなんて…いやだぁー!

って顔上げたんです。
もちろん、ゴミでガードしながら。

したらね、でかい犬が、こっち見てるんですよっ!

危うく放尿するところだったよ…。

あ?お前は…近所のチビじゃないか?

『おい!チビかぁ?』って声かけたら
目の前まで満面の笑みで走ってきて

『俺だぜっ!』つって。

『また脱走したのか?』なんて話していたら

『チビ!あ、ごめんね』って、飼い主さんの声がした瞬間

『いっけねーっ!』つって、猛ダッシュで
逃げていったwww

あいつ、脱走癖があるな…。

若いから、恐ろしいくらいのダッシュぶりだった。