福山雅治と加藤浩二 | 駄散珍

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駄文散文珍文のみで構成されています。
嘘、大袈裟、まぎらわしいです。

全然彼のキャラじゃ無い
優し過ぎるキャラで
福山さんに可愛がられ

加藤くんとリビングで添い寝しながら
TVを見る

って夢を見た。


夢の中の福山さんには彼女がいて
私は妹みたいなポジションだった。
しかも、5歳の子供を相手にするかのような扱い方。

私自身、福山ファンでもなけりゃ
好みの顔でも無いせいか
なんの喜びも感じないまま場面がかわり

いつの間にやらリビング。

加藤君が横になり、ジミーも横になり
TVをつける。

ここで、夢ながら突っ込みたくなったのが

『音量20にしていい?うちでいつも20にしてるから』

との、加藤くんのセリフ。

『うん』と言いながら

別に了解とらんでも…と思っていたら

目が覚めた。

覚醒しながら

『なんだったんだ…?』と

複雑な心境になった。


ぶっちゃけ

加藤くんの方が

好きだ。