プー② | 駄散珍

駄散珍

駄文散文珍文のみで構成されています。
嘘、大袈裟、まぎらわしいです。

森で迷子になる子カンガルーのウーと
眼鏡かけた子フクロウ(名前忘れた)の2匹。


ウ 『誰かが助けに来てくれなきゃ、帰れないね』

フ 『確率計算上、普通じゃ無理だな』

プー 『やぁノシ こんにちは』

ウ 『やったぁ!プーが普通じゃ無くて良かったね!』

フ 『あぁ、そうだな』


だぁ~ひゃっひゃっひゃっ(≧□≦)

この一連の流れが、あまりにも淡々としていたため
ジミーは爆笑しちまいました。
そして別に、プーは助けにきたわけではないしw

なんつーか
やはり、シュールだ。
あちらのアニメって
子供より大人の方が笑える台詞が多い。


プーが普通じゃなくて良かったね!なんて
ナイスな毒をサラリと吐き
それを誰も突っ込まないとは…。