とりあえずはひとりごと

とりあえずはひとりごと

得意分野や我流仮説をのせてみようと

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■ピラミッドは時計と暦
ピラミッドは時計と暦であることを発見した。
誰も発表していないが。

■発見したこと
発見したのは今のところ、
1)正午がわかる
2)春分と秋分がわかる

■導く要素
それを導く要素は、
1)表面は白く滑らかな平面であった(らしい)こと
2)各面は正確に東西南北を向いていること
3)全体としては四角錐であるが、三角面の頂点から降ろした垂線でほんの少しへこんでいる(垂線が折れ線)こと

■三角面の垂線を挟んだ左右の色(明るさ)
要素3)であることにより、三角面の垂線を挟んだ左右の面は、日の角度によって微妙に色(明るさ)違っている。

■正午がわかる
南の三角面の垂線を挟んだ左右の面は★正午★になると左右の面の色(明るさ)が同じになる。のだ。北面も同じ。

■春分と秋分がわかる
春分と秋分の日の出は真東、日の入りは真西になる。
東の三角面の垂線を挟んだ左右の面は★春分と秋分の日の出★になると左右の面の色(明るさ)が同じになる。
西の三角面の垂線を挟んだ左右の面は★春分と秋分の日の入り★になると左右の面の色(明るさ)が同じになる。

■遠くからもわかる

ピラミッドは背が高いので遠くからも見える。

遠くの人もピラミッドを見て、

「お、正午だな」ってのがわかってる様子が想像できるなあ。


■実験してみなきゃ
テキストで表現しても伝わらないかなあ。実験は素人でもできそうだが、なかなか面倒そう。

■3つ並んでいることの意味
ピラミッドが3つ並んでいることで他の暦や時間がわかるのかも。
 

雲がなけりゃ安定した太陽光発電ができるじゃん。とふと思った。

10キロ以上の高度に成層圏というのがある。(らしい)
調べると
・雲がない
・オゾン層がある
・気流が安定している
・高度が上がると温度が上がる
・気球で行ける
などいくつか特徴がある。

これを利用しない手はないな。

さらに調べるとこれを考えている人が既にいるみたい。

ここから私の案。
・成層圏で太陽光を使って水を水素と酸素に分解
・作った水素をタンクに詰めて地上に落とす

あとは、
工場はどうやって成層圏に浮かべるか
水はどうやって成層圏に運ぼうか
それは、やっぱり
・気球


ですべて完成だな。

費用対効果や落下の危険性など問題は山積みだけど、
なにより、
★空に浮かんだ工場★
なんてLaputaみたいでロマンを感じるなー。

 

時々、男性の髭はなぜ伸びるんだろう、と考える。
割と最近
・着火剤
では?
と思いついた。自分の中では久々のヒット。

人間の男性に髭が必要になるまでに進化するにはそれ相応の理由があるはず。
ググるといろいろな説があるが、よくはわかってないらしいし、どれもしっくりこない。

サバイバル系のTV番組を見ると、
古代には火を熾すのがどれだけ大変かがわかる。
火打石や火熾し棒があっても着火剤がないと。着火剤は消耗品だし。
伸びた髭は、
・縮れ具合
・食べ物(肉など)の油を吸っている
のが恰好の着火剤になる。

古代の火の扱いについて思いめぐらすと
・男が火を付けて
・女が火を使い、絶やさないように火を守る
・火が消えたら、男が伸びた髭を切ってまた火を付ける
などの光景が浮かんでくる。

勝手な妄想ですが。

■中学の頃
中学の頃、ギターをやり始めて最初の頃に覚える(気づく)のがこんなこと
・半音12個で1オクターブ
・半音単位で移調ができる
 ※ギターではカポタストで1フレットずつ移調ができる
・1オクターブは周波数が2倍

■ドミソの周波数の比率って
で大人になったからだが、
和音って気持ちいーなー、なんとはなしにドミソって周波数が単純な整数比になっているはず。
なんてことを思い、
・半音単位で移調ができる
ってことは、隣り合っている半音の周波数の割合は均一。

ということにしてドミソの周波数の比率を計算してみた。

<計算式の要素>
・半音12個で周波数が2倍
・隣り合っている半音の周波数の割合は均一

<計算式>
・ドの周波数=a
・隣り合っている半音の周波数の割合=b
としたとき
・ド♯の周波数=a×b
・レ の周波数=a×b×b
・レ♯の周波数=a×b×b×b
・ミ の周波数=a×b×b×b×b
・ファの周波数=a×b×b×b×b×b
・ソ♭の周波数=a×b×b×b×b×b×b
・ソ の周波数=a×b×b×b×b×b×b×b
・ソ♯の周波数=a×b×b×b×b×b×b×b×b
・ラ の周波数=a×b×b×b×b×b×b×b×b×b
・ラ♯の周波数=a×b×b×b×b×b×b×b×b×b×b
・シ の周波数=a×b×b×b×b×b×b×b×b×b×b×b
・上ドの周波数=a×b×b×b×b×b×b×b×b×b×b×b×b=2a
となり、ということは、
・a×(bの12乗)=2a
したがって、
・bの12乗=2

・b=2の1/12乗

・b=1.05946309436...

<ドミソの計算>
ド=a
ミ=a×b×b×b×b=a×1.2599210499...
ソ=a×b×b×b×b×b×b×b=a×1.49830707688...
というわけで、

<予想は、>
ド=a
ミ=a×1.25
ソ=a×1.50

ド:ミ:ソ=4:5:6
となることを期待していたのですが、違ってました。ショック。

■平均律と純正律■
この計算をしてみたのは随分(20年以上)前のことで、
最近ググってみると
調律には平均律と純正律というのがあって(他にもいろいろ)

・1オクターブは周波数が2倍
はどちらも同じだが、

■平均律
上で計算した
・半音12個で1オクターブ
・隣り合っている半音の周波数の割合は均一
の調律方法は、平均律
■純正律
ド:ミ:ソ=4:5:6
は、純正律

ということのようです。

鍵盤楽器のドミソはこころなしか濁っているなーと感じてたのは気のせいではなく平均律だからでした。

 

小さい頃から作文が苦手で、なにを書こうか迷っているうちに作文の時間が終わってしまうタイプでした。特に人に訴えかけたいことなんてないや、なんて感じで。でもまあいい年になって少しは経験というもの積んできたので、そんなことも残しておこうかなと思います。

まずは、音楽のことあたりから書いてみようかな。