Atocha駅
まだ改装工事中。
植物園エリアが特に絶賛工事中で
立ち入り禁止。
その為、以前からあったロッカーの部屋が
ありませんでした。
Museo Nacional de Antropología
スペイン国立人類学博物
ここはスペインだけでは無く世界の文化
服・装飾・楽器等の展示でした。
私はやっぱり以前行った
国立考古学博物館
Museo Arqueológico Nacional (MAN)
の方が興味があり見応えもあって
面白かったです。
次は徒歩で
サン イシドロ博物館 Museo de San Isidro. Los Orígenes de Madrid
に向かいます。
途中の路地
夜はちょっと暗くて通れなそう
博物館の写真は撮っていませんが
サン イシドロはマドリードの守護聖人
だそう。
彼とその奥さん(後に聖人)が12世紀に
住んでいたとされる屋敷だそう
(彼らの主人の屋敷)
今はマドリードの考古学的遺物の展示。
さて、次は近くの
マヨール広場 Plaza Mayorを通り
その周辺のお店でお土産探しをしたりして
最初素通りしようと思ったものの
やっぱり気になる!
という事でこちらのお店へ
Mesón del Champiñón
ガイドブックにも載っているきのこのお店

Agua con gas ガス入りの水 €3.20
Champiñón €8.90 とパン€0.90
やっぱり美味しかった![]()
でも〜ちょっと味付けが変わった気が?
なんかレモンが絞ってあるような
味がしました。
以前の方が美味しかったような。。

気のせいなのか?![]()

ちなみに過去4回位?多分行ったことが
ありますが、1回以外いつも1人なので
お腹の許容量的にこれ以外を頼めないで
いますが、他にも料理はあります。
この写真のが1番有名ですが。
いつか他の料理も頼んでみたい〜
そういえば、この時隣のテーブルは
20代位の日本人の男の子2人組でした。
片方の人が体調不良になってきたらしく
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“この後自分はホテルに戻るわ。だから
気にせず1人で観光行って。
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”いやいや一緒に行くよ。“
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”気にし無くて良いから“
みたいなやり取りをして揉めてました。
どちらの気持ちも分かるけど
元気な方の人は旅慣れしてるわけでは
無いから1人で観光したく無いとか?
と思ったり。
前日飲み過ぎたとか?
時差ボケと疲れからくる体調不良とか?
もし彼らが女の子でお腹痛いとかの
体調不良だったら
日本の薬を持っていたので
声をかけたかもですが、男性だったので
しませんでした。
まぁ歩けるようだし!
それにしてもコロナ禍明けて
日本人観光客も増えて来たなーと





