引っ越し完了!
無事に引っ越しましたー。
なんであんなに大変なんだろう。引っ越し…
無事に終わってよかったよかった!
引っ越す前に不要なものをどっさりと処分したので すっきりと暮らせています♪
ほとんど荷解きも終わりましたV(^0^)
本当に必要なものを見極める目を持って これからの暮らしを作りあげていきたいものです。
捨てるのにとても胸が痛むので 物は大切に…
よくよく考えてお買い物しようと改めておもいました。
こども達は 『あたらしいおうち』をとても気に入っていて
坊ちゃんは幼稚園帰りに『あたらしいおうちに行こうね』と言っています。
探検を兼ねて あちこちいたずらをしてますが…。。。
みなさまが遊びに来てくれる日を みんなで楽しみにしています。
なんであんなに大変なんだろう。引っ越し…
無事に終わってよかったよかった!
引っ越す前に不要なものをどっさりと処分したので すっきりと暮らせています♪
ほとんど荷解きも終わりましたV(^0^)
本当に必要なものを見極める目を持って これからの暮らしを作りあげていきたいものです。
捨てるのにとても胸が痛むので 物は大切に…
よくよく考えてお買い物しようと改めておもいました。
こども達は 『あたらしいおうち』をとても気に入っていて
坊ちゃんは幼稚園帰りに『あたらしいおうちに行こうね』と言っています。
探検を兼ねて あちこちいたずらをしてますが…。。。
みなさまが遊びに来てくれる日を みんなで楽しみにしています。
水たまりに学ぶ
坊ちゃんの幼稚園でのこと。
わたしにとって とても学ぶ出来事がありました煜
朝 幼稚園に送ると、坊ちゃんの教室の前の園庭には大きな水たまりが!
そこに クラスの男の子がひとり教室から出てきて長靴でソロリソロリ入って遊んでいました。
その様子を見付けた先生方。
笑顔で男の子を見守ります。
2~3分かなぁ…
遊んでいる様子を見守っていました。
それから『☆☆くん。楽しかった?さっきから何度も気になって行ってたもんね。ちょっとゆっくり遊べたからスッキリしたかな?遊びたくなる気持ちよーく分かるよ。』
と声を掛けながら一緒に入室しました。
そして他にも様子を見ていた先生方の会話。
『うわー!こりゃ入りたくなるよね!』
『なるよなるよ!目の前にこれじゃー!ね。』
『誘惑ね^^』
なんて話していました。
。。。。。。。。
ちなみにわたしの勤務していた時は
もちろん。水たまりに入って遊ぶなんて『ダメ』でして。
もちろん。部屋から出ていくのも『ダメ』でした。
わたし どれだけ子どもの気持ちを汲めていなかったんだろう…と考えました。
『ダメ』の前に 子どもの気持ちを考えてくれる先生方に 毎日本当に頭が下がります。
坊ちゃんがお部屋にいれず 他のクラスに行って遊んでいても
(ちなみにわたしは勤務していた時、部屋から出ていくことを『脱走』と呼んでました…)
『あら。いいねー。お散歩に行くの?どこのお部屋行くのかな~?』
なんて 『お散歩』と表現し、色んなクラスを見てみたい気持ちに寄り添ってくれます。
そして一緒にお散歩に行こうとしてくれます。
やっていいこと ダメなこと。
その線引きは大人がするもので
子どもの『こころ』と向き合いながら過ごしていれば
『ダメ』よりも 『その気持ち分かるよ』が出てくるのかな。と思いました。
もちろん お友だちを傷つけるような時や危険なことをした時は しっかり叱ってくれています。
いつか子どもに携わる仕事に復帰することが出来ることが出来たら、子ども達の気持ちにしっかりと寄り添った保育が出来るように 自分を沢山磨こう!と思っています。
その前に 目の前にいる 息子と娘の気持ちに寄り添える母でいなくちゃね♪
日に日に成長していく姿。
最近 兄妹でお医者さんごっこしてるの。
(おもちゃの聴診器充ててね『もしもし~?はい。次背中!』なんてね^^)
母、感動しちゃってます。
わたしにとって とても学ぶ出来事がありました煜
朝 幼稚園に送ると、坊ちゃんの教室の前の園庭には大きな水たまりが!
そこに クラスの男の子がひとり教室から出てきて長靴でソロリソロリ入って遊んでいました。
その様子を見付けた先生方。
笑顔で男の子を見守ります。
2~3分かなぁ…
遊んでいる様子を見守っていました。
それから『☆☆くん。楽しかった?さっきから何度も気になって行ってたもんね。ちょっとゆっくり遊べたからスッキリしたかな?遊びたくなる気持ちよーく分かるよ。』
と声を掛けながら一緒に入室しました。
そして他にも様子を見ていた先生方の会話。
『うわー!こりゃ入りたくなるよね!』
『なるよなるよ!目の前にこれじゃー!ね。』
『誘惑ね^^』
なんて話していました。
。。。。。。。。
ちなみにわたしの勤務していた時は
もちろん。水たまりに入って遊ぶなんて『ダメ』でして。
もちろん。部屋から出ていくのも『ダメ』でした。
わたし どれだけ子どもの気持ちを汲めていなかったんだろう…と考えました。
『ダメ』の前に 子どもの気持ちを考えてくれる先生方に 毎日本当に頭が下がります。
坊ちゃんがお部屋にいれず 他のクラスに行って遊んでいても
(ちなみにわたしは勤務していた時、部屋から出ていくことを『脱走』と呼んでました…)
『あら。いいねー。お散歩に行くの?どこのお部屋行くのかな~?』
なんて 『お散歩』と表現し、色んなクラスを見てみたい気持ちに寄り添ってくれます。
そして一緒にお散歩に行こうとしてくれます。
やっていいこと ダメなこと。
その線引きは大人がするもので
子どもの『こころ』と向き合いながら過ごしていれば
『ダメ』よりも 『その気持ち分かるよ』が出てくるのかな。と思いました。
もちろん お友だちを傷つけるような時や危険なことをした時は しっかり叱ってくれています。
いつか子どもに携わる仕事に復帰することが出来ることが出来たら、子ども達の気持ちにしっかりと寄り添った保育が出来るように 自分を沢山磨こう!と思っています。
その前に 目の前にいる 息子と娘の気持ちに寄り添える母でいなくちゃね♪
日に日に成長していく姿。
最近 兄妹でお医者さんごっこしてるの。
(おもちゃの聴診器充ててね『もしもし~?はい。次背中!』なんてね^^)
母、感動しちゃってます。