【ドイツ】10月IFO景気動向指数


結果:100.0 予想:101.6 前回:101.4 / 


【欧州】 10月製造業PMI<速報値>

結果:45.3 予想:46.5 前回:46.1 / 


10月サービス業PMI<速報値>

結果:46.2 予想:46.4 前回:46.1


【南ア】9月CPI(前年比)


結果:+5.5% 予想:+5.2% 前回:+5.0%


ユーロ圏の経済が悪くなってきているみたい。
しかし指標発表前2分前で動き始めたのは、やっぱり情報漏えいしてる
んじゃないの?と普通に思ってしまう。

15分前とかは、違う思惑玉なのはわかるけど、はてさて
意図的な狩り玉にしては一方的すぎる感じはするけどなぁ

$ちっぺのトレード日記
$ちっぺのトレード日記
【ドイツ】10月製造業PMI<速報値>

結果:45.7 予想:48.0 前回:47.4 / 

10月サービス業PMI<速報値>

結果:49.3 予想:50.0 前回:49.7


EURusdは 2分前から動いたので意味わからん。
DAXは指標発表後にじわりじわり来る感じ


$ちっぺのトレード日記

$ちっぺのトレード日記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 考え ◆  
────────────────────────
最近FXの裁定らしきことが再度できるかな?と思って
探っていたんですけど、なかなか難しいですね。


けどひっかかる業者があって、確かにそれらしい
動きをしているのを見るのですがどうなんでしょう。


FXの裁定で100万円を2億円まで2ヶ月程度で伸ばした
人っているようで。こういうのは金融商品初期の
段階で人があまり知らない時にうまみがあります。


新規型の金融商品がリリースされた場合僕が
最初に考えるのは、裁定可能かどうか?あらゆる方面から
探ります。


一物多価の原則、胴元が複数存在する場合など、大体
裁定取引が発生する環境はほとんど同じですし、
考え方もほぼ同じです。


そういう所を見ていくと金融商品の穴が見つかったり
します。おのずと収益源に変わっていくんですけどね。


こういう金融商品の穴はタイミングを捉える仕組みを構築すると


かなりの収益機会を長期にわたって提供してくれます。
それが何なのかは、今後のメルマガにこうご期待。


それよりも米が頭打ちをかもし出すような感じに
なってきたので、そろそろかと期待して準備してい
ますけど、一発でかい暴落そろそろ来てもおかしく
ない雰囲気ですね。


仮に暴落が来た場合とかのシナリオは書いておいた
ほうがいいかもです。


暴落が発生した場合とかは日経は日銀が介入してくる
ので下値が比較的堅いっていう特徴があるので、そこを
生かしてやることは決まってますけどね。


暴落発生時の収益化パターンっていうのは決まってるので
それを再度実行するだけです、焦る必要もないですし
だまって待っていればいいだけですから。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ IVデータ ◆  
────────────────────────
日IV_ 16.8 %
VIX_ 16.6 %
DAX_ 20.6 %
CAC_ 19.5 %
中国_ 23.1 %
韓国_ 17.7 %
IND_ 13.0 %
BRZ_ 23.8 %

VIXIV_ 88.9%
●株式
コカコーラ_ 15.8 %
アップル_ 37.9 %
ウォルマート_ 16.9 %

●原油価格
WTI_ 88.65
OPC_ 109.77
BRC_ 110.50
●原油系IV
原油_ 30.8 %
灯油_ 24.1 %
天然_ 34.8 %
●貴金属
金_ 13.7 %
銀_ 26.3 %
金価格_ 1725.3
銀価格_ 3.2226

●為替
ドル円_ 7.7 %
●穀物系
コーンETF_ 12.5 %

●米個別銘柄 高IV(単位%)
VRNG 180.2
QTWW 150.1
GMXR 166.2






●アホボラ銘柄(単位%)
HEK 78.7
GEVA 51.6
FRGI 47.6
CORE 45.0
ARQL 103.8







------------------------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
OISspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11111994615.html
────────────────────────

twitter更新中 フォローしてください
http://twitter.com/chippe_pe

ご質問、ご希望があれば遠慮なくメールしてください。

────────────────────────

■ 読者様にいいことが雪崩のごとく起きますように

────────────────────────
■ ご留意ください
        
※ 内容については保証できるものではありません。
また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害につい
ても、当方は一切の責任を負いません。投資に関する
最終的な決定は、ご自身の判断でお願いします。