羊水検査を受けるまで〜
医師やネットの情報だと、脈絡叢嚢胞のほとんどは数週が進むと小さくなり、26週あたりにはなくなる。
そして、何事もなかったかのように出産までいく。
1%ほどの確率で染色体異常の可能性がある。
と説明を受けました。
ばぁばに娘を預けての妊婦健診
能天気に一人の時間を満喫しながら待合室で待ってた私には青天の霹靂のような説明で、ショックを受けました。
診察が終わり、ひたすら泣きました。
1%の確率といえど、その可能性を秘めていること
そのときの説明の医者はやたら染色体異常を連呼してたこと
など
一気に押し寄せてくる不安に押しつぶされそうでした。
つづく