うつ蔓延社会を
うつ円満社会に変えている
さわとんさんのブログ(http://s.ameblo.jp/sawaton/)より
素敵な記事があったので、
紹介させていただきます。
-----
知り合いの女子大3年生が、こんな文章を贈ってくれました。
とっても共感したので、ぜひ紹介させてください。
(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)
今回は自分心に思い浮かんだことを忘れないようにと思って、さわとんに思いを伝えようと思います。あえて、自分のいち個人的な意見です。
今回思ったことは、「鬱」についてです。
鬱が日本に蔓延してしまった背景にはストレス社会や育児のことなどたくさんあると思います。
しかもそのストレスを受けて鬱と診断されてしまった人たちはきっと、精神病などの肩書にさらに落ち込み、自分の目からも社会の目からも負い目を感じてる方もいるように思えます。
しかし私が思ったのは、鬱の方が昔よりも増えてきたのは、物事を深く考えることができる人が増えてきたのではないかと思います。他にも思いやる気持ちが大きすぎてや、完璧主義にこだわる人やさまざまだとは思います。
よく考えるとどんなひともその人の特徴である長所があまりにも特化しすぎて、考えに考えすぎて鬱になってしまうのではないかと思いました。
でも、人間って考えることが重要な動物ですよね。
考えるという能力が一番優秀な、そういう力をそなえた生物ですよね。
それを考えると鬱になった人はめちゃくちゃその力を発揮しているんだと思いました。考えに考えて、心が疲れちゃうほど考えるなんて、どれだけ人間らしいことしているんだろうと思いました。
だから鬱はある意味、人間らしさの象徴なんじゃないかと思ったりしました。
そんな人たちが社会に向き合って社会のことについて考えたりしたら、どんなに人間らしい社会が作れてしまうんだろう。とおもったりもしました。
さわとんさん自身も鬱を経験されていることもあり、そういった視点からも、もちろんさわとんさん独自の目線からもどちらからの目からも社会について「鬱円満型社会」にしている、ものすごく考えていて、その姿にみんなが付いてきてくれている。
ものすごいことだと思います。
さわとんさんが活躍することが「鬱」のイメージを良い方向にもっていけたり、かえって、「鬱でもいいんだ。私はとても人間らしいのかもしれない。」
とおもってくれる人が増えれば円満にちかづけるかもしれないと思ったりしました。
(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)
大学3年生、20代になったばかりくらいで、このような文章を書いて贈ってくださって、
とっても感動しました。
ぼくが大学生の頃は、マージャンのことしか考えてなかったなぁ。
内容的にも、「うつ」の本質的なところまで捉えていると思いました。
うつは本当にしんどい。
けどうつになってしまう、ということは、決して弱いからじゃない。
ちゃんと他人と社会と、あるいは自分と向き合っているから、
そういう人がとっても多いって感じます。
そしてうつを体験した人は、強くてやさしい人ばかり。
「うつは人間の象徴」
その通りですね。
本当にしんどいうつ状態ですが、それを否定的に捉える前に
ひとつの特徴としてみんなで一緒に考えられること、
それがうつ円満社会、そしてうつから元気になる人が増える社会につながります。
女子大生さん、ありがとうございました。
このような、うつに関するみなさんのメッセージもお待ちしています。
------
たしかにー( *`ω´) と納得しちゃいました。
ステキです。
最近の私は、
引越しをしたり
新しい出会いがあったり
毎日が目まぐるしく変化して
考えたり感じることが
今まで以上に増えています。
唯一無二な生き方をする仲間達と巡り合えて
固定観念がドンドンかち割られてってます。
世界中何が正しい なんて
無いですよね。
自分が良いと思うことが
正解なのかな~とか考える夜です。°
今年もあと 22日☆
よーしっ
稼ぐぞ~
うつ円満社会に変えている
さわとんさんのブログ(http://s.ameblo.jp/sawaton/)より
素敵な記事があったので、
紹介させていただきます。
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知り合いの女子大3年生が、こんな文章を贈ってくれました。
とっても共感したので、ぜひ紹介させてください。
(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)
今回は自分心に思い浮かんだことを忘れないようにと思って、さわとんに思いを伝えようと思います。あえて、自分のいち個人的な意見です。
今回思ったことは、「鬱」についてです。
鬱が日本に蔓延してしまった背景にはストレス社会や育児のことなどたくさんあると思います。
しかもそのストレスを受けて鬱と診断されてしまった人たちはきっと、精神病などの肩書にさらに落ち込み、自分の目からも社会の目からも負い目を感じてる方もいるように思えます。
しかし私が思ったのは、鬱の方が昔よりも増えてきたのは、物事を深く考えることができる人が増えてきたのではないかと思います。他にも思いやる気持ちが大きすぎてや、完璧主義にこだわる人やさまざまだとは思います。
よく考えるとどんなひともその人の特徴である長所があまりにも特化しすぎて、考えに考えすぎて鬱になってしまうのではないかと思いました。
でも、人間って考えることが重要な動物ですよね。
考えるという能力が一番優秀な、そういう力をそなえた生物ですよね。
それを考えると鬱になった人はめちゃくちゃその力を発揮しているんだと思いました。考えに考えて、心が疲れちゃうほど考えるなんて、どれだけ人間らしいことしているんだろうと思いました。
だから鬱はある意味、人間らしさの象徴なんじゃないかと思ったりしました。
そんな人たちが社会に向き合って社会のことについて考えたりしたら、どんなに人間らしい社会が作れてしまうんだろう。とおもったりもしました。
さわとんさん自身も鬱を経験されていることもあり、そういった視点からも、もちろんさわとんさん独自の目線からもどちらからの目からも社会について「鬱円満型社会」にしている、ものすごく考えていて、その姿にみんなが付いてきてくれている。
ものすごいことだと思います。
さわとんさんが活躍することが「鬱」のイメージを良い方向にもっていけたり、かえって、「鬱でもいいんだ。私はとても人間らしいのかもしれない。」
とおもってくれる人が増えれば円満にちかづけるかもしれないと思ったりしました。
(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)
大学3年生、20代になったばかりくらいで、このような文章を書いて贈ってくださって、
とっても感動しました。
ぼくが大学生の頃は、マージャンのことしか考えてなかったなぁ。
内容的にも、「うつ」の本質的なところまで捉えていると思いました。
うつは本当にしんどい。
けどうつになってしまう、ということは、決して弱いからじゃない。
ちゃんと他人と社会と、あるいは自分と向き合っているから、
そういう人がとっても多いって感じます。
そしてうつを体験した人は、強くてやさしい人ばかり。
「うつは人間の象徴」
その通りですね。
本当にしんどいうつ状態ですが、それを否定的に捉える前に
ひとつの特徴としてみんなで一緒に考えられること、
それがうつ円満社会、そしてうつから元気になる人が増える社会につながります。
女子大生さん、ありがとうございました。
このような、うつに関するみなさんのメッセージもお待ちしています。
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たしかにー( *`ω´) と納得しちゃいました。
ステキです。
最近の私は、
引越しをしたり
新しい出会いがあったり
毎日が目まぐるしく変化して
考えたり感じることが
今まで以上に増えています。
唯一無二な生き方をする仲間達と巡り合えて
固定観念がドンドンかち割られてってます。
世界中何が正しい なんて
無いですよね。
自分が良いと思うことが
正解なのかな~とか考える夜です。°
今年もあと 22日☆
よーしっ
稼ぐぞ~
最近おでんくんがいい奴すぎて、心がピュアになってるちふみです。
ぜひ見てみてくださーい
どれもいいんですけど、
第42話もおススメですっ
ぜひ見てみてくださーい

どれもいいんですけど、
第42話もおススメですっ

