11月末に
thesis defenseにパスし、

ファイナルコピーを提出してから

約3ヶ月・・・



今日
ポストをチェックしたら

やっと届いていました音譜



がんばって書いた
修士論文クラッカー




どんな風に
バインドされてるのかと思ったら、


ちゃんと
立派なハードカバーでしたアップアップアップ

アメリカ大学院&国際恋愛


中身は
こんな感じです↓↓☆

アメリカ大学院&国際恋愛 アメリカ大学院&国際恋愛


ふっつーあせる





リサーチだけで半年かかって、


数ヶ月かかって必死で書き上げて、


イヤになるほど
何度も何度もリバイズしたThesis。




一人でこもって研究というのと、

リバイズの際に要する集中力で、


ホントに精神的にやられたけどショック!



こうやって
出来上がったThesisをみると

がんばった甲斐があったと思いましたラブラブ




自分だけの
オリジナルヒストリー。



literature review, backgroundの
チャプターの後、

3つのチャプターに分かれていて、

うち2つのチャプターは

リサーチを終えた段階で
学会で発表した内容。

あー
学会とかなつかしいなぁ。




毎学期
何十冊も本読んで

論文書きまくって、

セミナーで議論しまくって、、、



エンジニアやアカウンティングやナーシングのように
そのままキャリアにつながらないので

損した気もするけど・・・汗


ものすごく知識が増えたと思うし、
すばらしい環境でよい経験をさせてもらいました。

ヒストリーというdisciplineで
master's degreeを取ったこと、

誰がなんと言おうと
自分ではとても誇りに思いますキラキラ


将来
自分の子供がカレッジに行くようになったら
(おそらくエンジニアリングメジャーだろうがガーン


ママのthesisだよーーチョキ

って見せたいですドキドキ