そもそも
アメリカに帰ってくることができて、
しかも奨学金をこんなにたんまりもらえるという
待遇の良さに恵まれたのは、
日本語のインストラクターも兼ねてこの
大学に入学したからでした目

最初の1年は
大学院のクラス取りながら
週3日本語を教えていて、
自分の勉強と、日本語のレッスンプランで
毎晩3時に寝るような日々でしたが、
生徒が賢いコばっかりで、
結構やりがいも感じてました合格

ところが、、、、
東アジアプログラムなんかに全く興味のない
うちのヘボ大学のヘボ学長が、
”大学院生がインストラクターをしたらいけない”っていう
アホなルールを設定し、
インストラクターが私しかいない日本語クラスも
もちろん対象となり、
たくさんの人の署名活動もむなしく
日本語クラスは消えたのでした風風

ただ、2年間の契約でこの大学に入学したので、
ラッキーなことに
自分の学部の教授のリサーチアシスタントになり、
たいして仕事もないまま、
引き続き高額な奨学金を受給してるのでチョキ
個人的にはラッキーな結果になったんだけど、、、、

やっぱり教えるの楽しかったから
別に本業にしたいほどではないけどI miss it.って感じでしたしょぼん

去年生徒だったコで
何人か連絡は取ってるんだけど、
お互い忙しくてそんなレギュラー的に会えないし。。

そんな中、
突然彼氏が
日本語教えてほしいと言ってきた音譜音譜音譜
最初は
めんどくせぇな~~~顔
って思ったけど、
教えだしたら、先生の時の感覚が戻ってきて
楽しくて仕方がない♪*

というわけで、2,3日前から本格的に開始ひらめき電球

向こうも、
一緒に勉強してるときとかに
クイズしてくれって
何回もReviewを求めてくるので
今のところ順調に上達してると思います。

とりあえず
数も100まで数えられるようになったし
「○○はどこですか」
「これ/それは(日本語で)なんですか」
他にも基本的なこといろいろ覚えさせました。

あ~~~これからが楽しみだにゃぁ~~!!

今日も道路は雪で、
あまり活動できなかったので
スターバックスロゴで一緒に勉強ガーン
そのあとちょっと買い物して、
アパートに帰ってきてから
なんとビックリマーク
雪だるま作って遊びました。
注二人とも20代後半です・・・
バカみたいに真剣に作って、
すんごぃのができたゾォォォ雪

アメリカ大学院&恋愛
目と鼻は、近所の友達がBBQ用の炭をくれたラブラブ
写真では見にくいけど
ちゃんと枝をさして、腕も作ったよチョキ
私より背が高い(笑)

いつまで残ってくれるかなぁ~~~~ドキドキドキドキドキドキ