実は戸棚の中に娘2が職場から頂いてきた芋けんぴがあるのですが、それは芋好きの娘1が帰省するまで取っておくらしいです
いつ帰ってくるのか知らんけど
また年明けかな?
賞味期限切れにはならないようなので
ま、いいでしょう
自分でそう決めておきながら発作的に「芋けんぴ食べたーい」となるらしく叫び出すので
母、家にあった
でオヤツを作りましたよ
ほっこり優しい味の素朴なオヤツです
揚げれば芋けんぴになるんですけどね、そこまではしません
娘2 夕方からの出勤前に食べていくようです
わたしは
は天敵なのよね
どうしても食べたい時はクスリ
が効いている食事時に少しだけ
が効いている食事時に少しだけもちろん娘1には写真を送りつけて芋テロしておきました
先日のぺんちゃんの帽子とマフラーといい
この芋
といい
「欲しーー」というとサクっと作って出てくる
こういうことするから幼稚園の頃の娘たち
「お母さんに出来ないことはない」なんて思ってたんだろうねえ
今になれば娘たちの方が長けていることも多く
母親のことがもどかしかったり鬱陶しかったりするようですが
ちち「おまえたち、ママにもできないことだってあるんだぞ」 

そんな頃もありました

