もやもや SNSの難しさ | ゆき×2 のブログ☆彡 〜〜simple & smart を目指せ〜〜

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日々頭をよぎるあれこれを
掬い上げ拾い集めて綴っています

自分ができないことをやってくれる人に対する感謝の気持ちはもちろんある。

でもそれをSNSでカタチで示せる人ばかりじゃないよね。


もう1つの方で創作の真似事なんかもしてるから

見たら反応が欲しい発信する側の気持ちはわかる。

あるとないとじゃ気持ちが全然違うもの。

手間もアタマも使ってるんだから感謝の気持ちはカタチで示せと言いたい気持ちも理解できるよ。

だけどね・・・

平気な人にはたかがクリック1つするだけだとしても

ポチっとすることすら躊躇う受ける側の気持ちもわかる。

だってわたしも躊躇うことあるもの。

わたしの場合は怖いんだよね。発信する側のときも受ける側の時も。

だからね、わたしだってそれをもらえたら嬉しいけど、もらえないと凹む自分もいるけど強要はできないよ。

言えちゃう人は強いんだろうな。



わたしは天邪鬼なのかな。

ありがたいと思っていても、それを強制?強要?ってわけじゃないんだろうけど

言い方によっては「黙って見てんじゃねーよ、ばーか」と言われたような気がしてしまう。

それ以外の部分でも少々思うところがあるので余計に気持ちはヒクよね。逆に怖くもなってポチッとする手が止まる。

同じことをもっと気持ちよくやってくださっている方は他にもいらっしゃるわけで

そちらの方には言葉だったりボタンをポチッとだったりで感謝の気持ちは伝えてますよ、今までも。伝えますよ、今後もね。