仕事探しのことについて、ある程度目途がたってから記録として書こうと思っていたけれど、
もうちゃんとまとめられてなくてもいいやと思って(笑)
また色々とさまようかもしれませんが、ありのままの今を書いていこうと思います。
前回のブログの続き。
仕事に関して、分からな過ぎて、もうなんでもいい!とか思ってたけど、
実際に、紹介してもらった職場を見学してみたら、
なんか違う、、、ここは苦しいとなった。
そんな嫌!というものが出てきたとき、その反対には望みが隠されている。
⏬トライ&エラーをくり返し、理想のヨガの先生を見つけたHappyちゃんの事例がとってもわかりやすいのでぜひ!
今回の嫌だったところから出てきた私の望みはこんな感じ
閉鎖的で暗い空間は嫌 ⇒
開放的で明るい空間がいい
自分のタイミングで休んだり、トイレ行ったりできないのは嫌 ⇒
自分のペースで休憩できるところがいい
女性ばかりなのは嫌 ⇒
男性が多い職場がいい
お局さんが偉い!みたいな古い体制の職場は嫌 ⇒
フラットな上下関係の職場がいい
きっちり、正確に、計量するシゴトは無理 ⇒
感性・感覚を使う仕事がいい
暗黙の察してよ、見ておぼえなさいみたいな職人気質なところは無理 ⇒
常識とか作法とかそういうのあんまり重視しないところがいい
感覚を頼りに進めるコツコツ業務は向いていても、
きっちり、正確に、ミスなく、計量していくコツコツは向いてない。(大雑把なので)
そして、昔ながらの職人気質やお局さんがいるような古い体制、閉鎖的な組織もあわない。
ちなみに、過去に個人店のパン屋から、製パン工場に転職した時は、この方法を使って、望みをだしなおしたらピッタリの環境に出会えたよ。
⏬これね
https://ameblo.jp/chipom31/entry-12718106951.html
でも、もうパン作りはいいかなと思っているわけで、(しかも、会社自体がなくなり、物理的にも終わりが来たので)
別の職種で合うものを探しているので悩んでいる、、、、。
そして、先ほどの望みを出した時のポイント、、、
これは単に条件を書くだけじゃ意味がなくて、、
それをイメージした時の、感情・体感覚を味わうことが大切なのです。
(こんなところで働けたら最高だな~ニヤニヤ、ウキウキ♡みたいな感じを味わう)
だから、条件を書いても、自分の気持ちがなんも動いてなかったら意味がない~~~![]()
というわけで、、、、望みに関する具体的な詳細が描けないときは、
欲しい気分を味わった方が早いんじゃないかという結論に至った、、、。
前回までは、安心・安全・リラックスが仕事で得たい感覚だったんだけど(そしてそれは叶った)
もう、安心だけのところはいいんじゃない?って思う
もちろん、
安心、リラックス、ありのままというのはある上で、
自分の才能を存分に発揮して、それで喜んでもらえるなんて最高~!
自分の才能をこうして仕事で役立てられるなんて最高!!
そんなイキイキとした気持ち、パワーを感じたい!
今度はそっちだよねって思う。
だから、このイキイキとしたパワーを仕事で感じていることを想像して、
そんな仕事に就いている体感覚をセットしてみたらいいんじゃないかと!
実験は続く、、、、、。
Chiho


