3月25日(日)

聖地の一つ手前、新高島駅に上陸した。

『Saint Beast 4th Party 夜の部』に参加するという任務を遂行するためである!

尚、今回のミッションはオイラ一人で達成しなければならない。

その緊張感は実に前日の握手会を超える勢いである。



会場には昼の部の入場を待つ人々でごった返していた。

その列を横目に通り過ぎ正面口に向かった。

正面口には十数人の人が雨宿りしていた。

向かって一番右にいた別部隊の隊員に状況報告を求める。

今思えばこの瞬間が既に奇跡の始まりだったのかも知れない。

隊員Yの志気にほれ込んだオイラはその場でY氏を口説き落とし、その後の行動を共にすることにした。



14:30、午後の外物販が開始した。

おいら、Y氏友にパンフレットの入手に成功した。

一つ目のミッションクリアである!

その後栄養補給をしつつ本陣に望む作戦会議を行う。

パンフレットに悩殺される。

大量のタカヒロ氏の画像を送りつける。

よっちんの画像を送ってもらう。

待ち受けにしてみる。

至福!



17:00、開場

我々指定席組はスタンディング組の後の入場となった。

後ろを振り返るとこれから始まる闘いに興奮を隠し切れない者達が目を光らせていた。



18:00、開演

ミッションスタート



オープニング

四聖獣の4人が登場して軽い挨拶

森川さんまた痩せた!

タカヒロ氏!ピンク

宮田っち髪伸びた!

よっちん細い!かわゆす!



恒例のビデオメッセージ

リラッ○マを抱く石田さんと羽生えたピンクやつ被った緑川さん

コレ僕の子なんですけどね

石田さんが喋るたびに沸く場内

おいらはここで既に涙目だった

見終えた後「俺もやりたい~!」というよっちんが可愛すぎた



どこからともなくキラ、マヤ、シヴァ、パンドラの声が!

櫻:「あれパンドラってそんなキャラだったっけ

早速いじってくれたぞ!

舞台左から数珠繋ぎになって電車チックに登場した4人は止まることなく舞台右へはけようとする

そこに宮田っちが続いたもんだから森川さんタカヒロ氏よっちんと続いて全員舞台から消えた

そんなばかな!曲まで止めるなよ音響!w

すぐ戻ってきた

鈴:「新しいですね~」

満足そうで何よりです

可愛かった~数珠繋ぎ~



櫻:「ハイというわけで皆さん自己紹介お願いしまーす」

杉:「えー流星です

こら!

鈴が!鈴が困ってる!!

普通に自己紹介したら会場からブーイングw

みんな酷いっww

鈴:「だってボケようにもコイツがさー!

杉:「もっかいやりましょもっかい。巻き戻し!」

杉・鈴・鳥「「「きゅるルルルルルルルル」」」



櫻:「ハイというわけで皆さん自己紹介お願いしまーす」

(爆笑)

杉:「えー流星役のキラです

あ!やっぱり困ってる!w

鈴:「か…間接技(笑)」

意味不明w

チェリベがここでも通用すると思ったのww

櫻:「あーやっぱりこう関節技とか見せつけてやりたいぐらいの今日の意気込みでね」

そうか!ここにはタカヒロ氏がいた!

鈴:「お前の拾いは世界一だ…!

こんなとこで信頼関係見せつけないでくれますかww



あ!鳥ちゃんも困ってる!

杉:「もっかいやりましょう。きゅルルルルル」

森:「こんなとこで時間さいてどうするの(笑)」

鈴:「あかん俺ら絶対やったらあかんことやってるで!」

鳥:「やばい!やばいぞ!」

鈴:「大丈夫だ!こんだけ待たせた潤がドーン!やってくれんで!」

わぁ!押し付けた!



結局3人とも普通に自己紹介して

潤の番

福:「三波春夫でございますー(悦)」

やったー!

べたべた!

潤の大好きなべたべた!

会場もウケたよ!やったね!



福:「神官長…神官長じゃねーや(笑)」

始まった!潤の変な間違え方w

鈴:「オマエ素のボケとかやめろよー!うらやましくなるだろー!!(笑)」



来週からTVアニメ「セイント・ビースト~光陰叙事詩天使譚~」が始まります

櫻:「ここでなんと、」

鈴:「まぢでー!?」

櫻:「早いですよ?」

始まったぞw夫婦漫才ww

櫻:「ここでなんと、」

鈴:「…」

櫻:「もっかいこいよ!

鈴:「あゴメン(笑)」

コント終了w



皆でちょっと見てみましょう

8人とも着席して後ろのスクリーンでムービースタート

うんうんまあまあキレイ

まだ画だけだったから途中から皆がアテレコを始めた

福:「えっ吉野さん遅刻?」

櫻:「眼鏡ですけど

鈴:「あのクッションはいくらだったんだい

めちゃくちゃだw

4月が楽しみだね!



次のコーナーへの繋ぎトーク(笑)

鈴:「指スマやる?

櫻:「スマって言っちゃってるし(笑)

鳥:「たけのこにょっきっき!」

鈴:「1にょき!」

鳥:「2にょき!」

吉:「3にょき!」

櫻・宮:「「4…」」

鈴:「かぶったー!!」

やりなれすぎだろ!ス●ー☆メン!!w

気が合いすぎだ81ww



森:「サクちゃん凄いね」

櫻:「ホント汗っかきなんですよ」

森:「昼のときもテカテカしてるなって(笑)」

櫻:「あんまり気にしないでこう景色の一部だと思っていただければ(笑)」

なんて話してる間もじゃれあってる鈴と鳥ちゃんと潤w



ライヴドラマ

パ:「この箱を開けてみて下さい。私は離れてますから」

シ:「なんでだよっ!」

今日もこのコンビは絶好調

シ:「じゃあいくよっ!」

SE:「ギィ~…」

鳥:「コレ箱が空く音か…?(笑)」

本番中にダメ出し?w



シ:「あれ?

わー!

めっさラブリーな声が!

シ:「パンドラ、おっきくなった?」

パ:「いいえ、貴方が小さくなったんですよ。親指くらいにねっv」

グッてやる潤がキモ可愛い!

シヴァがちっちゃくなっちゃった!

皆の秘密を探ってこーい!

シ:「ねぇ…声元に戻してもいい?(笑)」



まずはゴウの部屋

ゴ:「鍛錬の後の風呂は気持ちいいな~」

ガ:「ゴウ~」

ゴ:「ん?どうしたこんな夜更けに」

ガ:「俺……虫歯になっちゃった~(泣)」

ゴ:「道理で食が進まなかったわけだ」

ガ:「う~」

ゴ:「大丈夫、俺が抜いてやるから…」

ぎゃー!

つってオイラの左後ろの集団興奮しすぎですww

ゴ:「どうだ、痛くなかっただろ?」

ガ:「うん!ゴウ、ありがと~!!」

ゴ:「ははは、よしよしよしv」

シ:「何だよコイツら!」

ホントに何だコイツら!!ww



次はシンの部屋

シン:「本当にきれいな花です…あの方の髪と同じ色…vv」

シヴァ:「そんな!ユダがシンに花なんて~!」

シン:「ん?…眼鏡が曇ってるのかな~ははは」

やっぱりシヴァは不憫な子ですw



次はレイの部屋

レ:「グー……かっ!」

全:「(笑)」

寝息の途中で鼻で息吸う宮田っちに皆ツボるw

鳥ちゃん!笑って台詞言えてないよ!

レ:「シヴァ……貴方の詩集、微妙ですよ」

シ:「余計なお世話だよ!てゆーかなんで知ってるんだよ!」

どうしても不憫な子ですww



最後はキラの部屋

マ:「兄さん、今日も一緒に寝ていい?」

キ:「ぁあー?もう寒くないだろー?」

マ:「もう兄さんたら、寒いからだけじゃないってわかってるくせに!」

キ:「・・・んふふふふふ(悦)さ~おいで~

マ:「兄さーんv」

シ:「何だこの兄弟」

全くだ!!w



シ:「そんなわけで特に何もなかったよ!」

パ:「ろくな事してないなアイツら…」

ホントにな!

シ:「いいから僕の体元に戻す方法考えてよ!」

パ:「え~めんどくさいし~

シ:「鼻ほじりながら言うな!」

ホントにほじってるからウケたww

アドリブかなぁw



パ:「いいじゃないですか。そのむ……そのままの貴方がいいと思います噛みましたけど

この二人とにかくカミカミでしたw

シ:「パンドラ…」

パ:「シヴァ…」

甘いw



シ:「ってそんな甘い展開になるわけないだろ!箱とか調べてよ!えい!」

パ:「あ!止めなさい!うぇっ!ゲホ!うおぇっ!」

シ:「…パンドラ、背が縮んだ?」

パ:「そうじゃなくて、貴方と同じ手乗りサイズになってんですよ私までっ…!あーもー!!本当ならいつもどおり『ふふふっ本当についていない人ですね』で終わるはずだったのにー!」

シ:「そろそろ僕オチも飽きたんだよっ!」

これには本当に笑ったww



パ:「何で私がこんな目に!貴方の所為ですよ!」

シ:「元はといえばお前の所為だろ!」

パ:「あーもー!!」

シ:「ふふふっ本当についてない人ですね!」

パ:「私の台詞をとらないで下さい!!誰か、助けてええええええーっ!(泣)」

潤ー!声張る姿もカワイイよ~

福:「いやー決め台詞とボケとプロポーズは噛んじゃダメですね!」

鳥:「台本に未来を感じました(笑)」

そうですねw

今回のドラマも最高だった~



ゲームコーナー『ドボンはだれだ』

宮:「ハーイではこのチーム分けボックスで」

鈴:「めっちゃLUCKY BOXて書いてありますよ」

宮:「ラッキーってチーム分けって意味じゃないの?」

鈴:「ああそうですよねっ!」

なんて実のない会話ww



「んんっ」

「ぬあっ」

何故かみんな太い声で気合入れてクジ引き

鳥:「ラッキ~♪

きゃー!

久しぶりに聴いた!

福:「ぬぇあっ!」

潤が一番太い声w

みんなに「何なの」って突っ込まれたww



チーム宮田

宮田・鳥海・鈴村・杉田

チーム森川

森川・福山・櫻井・吉野

まずは各チームドボンキャラを決めて下さーい

森川さんがスケッチブックに書いてる間マイクを預かる潤

福:「二刀流!」

マイク両手に持って遊ぶ潤w

なんか変なダンスが始まったよww

櫻:「お~やっとるやっとる」

楽しそう~



森川チームが選んだキャラはこつら!

カサンドラ!

吉:「みんな見て!ちゃんと見て!」

櫻:「テストに出るよこれ!」

鈴たちが変な事して遊んでる所為で会場がそっちに気を取られてるw



宮田チームが選んだキャラはこつら!

カサンドラ!

すげぇ!w

森川チームは舞台端に座って営業w

わ~w

手を振る姿も超カワイイ~



先攻後攻はジャンケンで決めます

宿命の対決です

鈴:「よーし来い!孝宏!!

櫻:「俺、鈴には弱いんだよなぁ…(汗)」

マンダリオーン!負けたらくすぐりですか!?(違)

会場盛り上がりすぎだ!w

鳥:「タケル式ジャンケンで!」

そうかSBだとそうなるのか!



櫻・鈴:「さーいしょはgoo~!ジャーンケーンぽーい!」

おお~

どっちもグー

鈴:「珍しいな!」

互いに指差し合って視線を交わし更に盛り上がってきたぞww



櫻・鈴:「さーいしょはgoo~!ジャーンケーンぽーい!あ~!!

タカヒロ氏の勝利

櫻:「俺の仕事は終わった感が!(笑)」

まだだよ!w

鈴はマジ凹みww



森:「どうする?」

櫻:「後攻で出方を見る…先行で攻めていくのも」

福:「…そう考えるとどっちも変わりませんな」

櫻:「言ったな?(笑)」

後攻で!



宮:「六聖獣である」

ノー

森:「六聖獣である」

ノー

鳥:「六聖獣候補である」

ノー



福:「髪が長い」

イエスノー(笑)混ざってるw

福:「シヴァ!」

ブー

鳥:「シヴァはただのショートボブですよ?」

出た!ショートボブ!w



鈴:「地上に降りたことがある!」

イエス

鈴:「シヴァ!」

ブー

鈴:「えー!」

ここで潤が葉っぱ隊の踊りをwやったっやったっww

鈴:「わー!すげーむかつくー!

調子にノってむっちゃ飛ぶ潤!こんなパフォーマーだったっけ!

超かっけぇ!w

鈴:「何がムカつくって俺もちょっとやりたいって思っちゃってるし!」

やらなかったけどw

って言ってたら森川さんが踊りだした!

櫻:「なかなか見れないですよ(笑)」

会場に向かってよく見ておくよう促すタカヒロ氏w



櫻:「地獄に墜ちた?」

ノー

タカヒロ氏とよっちんがずっと二人で相談してる後姿にめっさ萌えた

杉:「中の人は俺より年下

ノー

杉田組大好きだよねw杉田君ww

吉:「天使である」

イエス

吉:「パンドラ!」

ブー

吉:「えー!?」



2週目に入った瞬間4人で話し合ってたチーム森川の空気が変わったw

まさに答えに気付いた瞬間を見れてオイラ一人で興奮ww



「中の人は女性である

しかし!チーム宮田も気付いた模様!

「せーの!カサンドラ!!」

ピンポン

宮田チームの勝利!

森川チームも気付いていただけに悔しい!

答えが被ってるってことでいい勝負だった!



罰ゲームはSB特製滋養強壮ドリンク

吉:「あ、冷えてる(笑)」

森:「昼の部のときぬるいって文句言ったからね(笑)」

お疲れ様でーす

乾杯してイッキ

福:「俺この味きらいっ!」

て言った潤にキュンキュン



もいっちょ罰ゲーム

次のコーナーの間ずっとこのピンクアフロを被ってもらいます

だれが被るの?

客:「じゅんじゅん!」

福:「こんなとこで年功序列かよ!(笑)」

がんばれ潤!おいしいぞ潤!



潤の前に立ってあげるタカヒロ氏

福:「どうやって、どうやってボケたらいいんですか?

小声でタカヒロ氏に尋ねる潤

ぎゃー!

完璧な上目遣いですけど!

櫻:「大丈夫、隠しててあげるから

キュン死に!



頭の上じゃなくて顔に被ってポージングw

杉:「別のアニメみたいですよ」

鳥:「この並びはまずいぞ!」

櫻:「あはははは(笑)」

皆さん何のことだかわかりましたか?ww

杉:「こういうヒーローいますね」

鈴:「いやーずっとファンだったんですよ

櫻:「握手求めてるけど(笑)」

福:「見えない(笑)」



リーダー責任で森川さんにもon!

鈴:「陽水にしか見えない!!」

ホントだ!!w



宮:「じゃ昼の部の責任を僕も」

みんな被りたがりww

福:「似合ってるのか似合ってないのかわからないです(笑)」

とりあえず場内は爆笑ですけどw

森;「そういう帽子みたいだよ(笑)」

確かにw



シャッフルコーナー

懐かしのシーンをこの場でやります

鈴:「まぢでー!?」

吉:「まぢでーす!」

鈴:「まぢでー!?」

吉:「まぢでーす!」

鈴:「さ~やろうか~

御満悦気味にスイッチを握る鈴w

ポチっとな!

シーン決定!



そのままやってもつまらないですからね!

ナレ 吉野

ゴウ 宮田

シン 福山

レイ 杉田

ガイ 鈴村

キラ 鳥海

マヤ 森川

SE 櫻井



鈴:「マヤー!

うっわwダミ声ww

よっちんがアクションだけで怒りを表してるよ!



森:「ガイー!

わぁあ!ちょっと似てる!w

でもプーさんの真似っぽい!!ww



鳥:「…っ…はーっ」

激似!!!!w

杉田君も思わず笑ってるよ!

ここで鳥ちゃんがタカヒロ氏に耳打ち

頷くタカヒロ氏

鳥:「はーっ」

櫻:「ああ」

鳥:「はーっ」

櫻:「そうだな!」

すごいぞ!息だけで喋ってる!!w



宮:「そんなことしにきたんじゃないだろ!

出たーーーー!!!!

ゴウーーーー!!!!

森川さんが超ツボってます!

鈴が転げまわってます!!

ゴウが3歳になったーーー!!!

そんな感じ!



杉:「そうですねっ」

美輪さんだ!完璧に美輪さんだ!!



福:「心が折れそうだ…!!」

潤がなかなか台詞を言えない!

がんばって潤!本番中だよ!



吉:「カぁーーットぉっ!」

とんでもないことになってきたのでよっちんがカット

これ…どこかから訴えられるんじゃないだろうか(笑)

鈴:「キラずるいよ!(笑)」

ずるかったね!w

森:「ゴウあげるよ(笑)」

神がかってましたね…w

福:「10年ぶりに現場から逃げ出したいと思いました(苦笑)」

自分に負けるな潤!w



もういっこやりますよ~

鈴:「ハードル高いな(笑)」

福:「僕ダメダメだったんでせめてボタン押しまーす。セイントビーストー!スイッチオーン!」

櫻:「声と動きが全く合っとらんな」

会場の要望に応えてこつら!



ナレ 鈴村

シヴァ 櫻井

パンドラ 吉野

SE 福山 杉田



櫻:「そんな…うわぁっ

こらーーーーっ!!!!

ユーリと神谷ち○この間の声をでも言いましょうか

しかもガリD発動したね?

鈴が指差して呆れ笑ってるよ!w



吉:「ああ…

わぁーーーーっ!!!!

今日一番のいい声ですよ…!

惚れた…w



鈴:「カーット!」

吉:「あーなんだろう」

櫻:「なんかこう後悔というものが(笑)」

福:「頭が焼けるほど暑いです

お疲れ様でしたw

ごちそうさまでしたww



ライヴコーナー

シヴァ「永久の戒め」

鳥ちゃん!

なんと歌詞忘れてマイクスタンドに縋ったまま座り込んじゃった!w

何とか持ち直して歌いきった!

しっかりエロかったvv

ゴウ「ストイックな情熱」

流石かっこよかった~~!



エンディングトーク&告知

櫻:「ドラマのインパクトが強すぎて(笑)」

皆さんお疲れ様でしたw

宮:「アニメ見てくださいね」

はーい!

吉:「ほんと、ありがとうね」

こちらこそ…!



鳥:「皆さんホントすみませんでした(汗)」

鳥ちゃんは土下座w

櫻:「男の土下座だっ」

本人はショックだったみたいだけどオイラは聴けただけで幸せでしたv

ちゃんと『ステキだったよ』ー!ww



森:「これぞセイントビーストだなと」

色々あったけどこの一言に凝縮されていると思います!

最後はサインボールを投げてお別れ!

ありがとうございました!

ばいばーい!

手を振るみんながカワイイよー!

わーん!







こうして我々は全てのミッションをクリアした。

勝利の後の余韻は何物にも変えがたい達成感を齎した。

以上、任務報告を終了します。







というわけでイベントレポートでした!

キャストの皆さん、スタッフの皆さん、会場にいた皆さん、参加できなかったけど思いを飛ばしていた皆さん、そして御一緒して下さったYさん、お疲れ様でした!

ステキな時間をありがとう!エクセレンっ!!







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