散々病気、怪我、入院をやった。
兄弟でここまで酷いの、私だけ。
兄弟からは、可哀想、に見えるらしい。
、、ほとほと嫌になって。
何がって。
もう。。
「なんで自分ばっかりーーー!」
と不幸や不運を嘆く、自分の環境と、
自分自身に。
で、
やめることにして、
ここまで傷ついても頑張ってきた自分を
めちゃめちゃ褒めることにした。
労わることにした。
「よくやってきたね。 頑張ってきたね。」
よしよしして、
体をさすってあげることにした。
リンパ流すついでに、言葉をかけ続けて
習慣にしてあげようって思った。
だってホントに頑張ってきた。
自分くらいは、自分のこと認めてあげないと。
いやいや。
自分だから、誰よりも自分のこと
大切に、愛おしんであげないといけないんだ。
少し大げさなくらい、褒めてちょうどいい。
人前で言う必要はない。
ただ、家に帰ってきて、ほっと一息ついた時、
「お疲れ様」って、一番に労ってあげよう。