「天空の蜂」「見たくないものは見ようとしない」本木雅弘のセリフが重い。ミステリー、サスペンスと同コーナーにあったけれど、テーマは重い。そして見ようとしない、の中に自分もいると痛感させられる。綺麗事で終わらせない。最後まで見れば、わかる。色々考えさせられる事。なぜこの映画が評価されているのか。