ちぴとのお友達からご紹介いただいた講演会です!
(お友達の定義・・・基本的に一度お会いした方はちぴとの中ではお友達です。相手がどう思っていようとも!笑)
ちぴとは薬局でのお仕事があり参加できないのですが・・・。
このブログを見ている方は医療系の方が多いので、興味ある方もいるかなぁ~と思い、ご紹介させていただきまーす!
セミナーとか勉強会が大好きなkanchさんにもお勧め~!かも!?(笑)
「この研究会では、患者・院内スタッフ 対象が異なるコーチングの研究・事例だけではなく、今回は、ハーバード大学医学部の関連機関のコーチング研究所から研究員の方をお呼びし、海外の事例や研究も分かる講演会にすることが出来ました」
とご紹介いただいた方がおっしゃっていましたよ!
まだいくらかお席があるようなので興味のある方はお早めにお申し込み下さい!
ぜひぜひ~♪
以下、お知らせでござんす!
【 メディカルコーチング研究会 設立記念講演 】
~医療業界におけるコーチングの有用性~
(協賛:株式会社コーチ・エィ)
「チーム医療」「ナラティブ・ベイスド・メディスン(NBM)」という
最近のキーワードが示すように、患者様、あるいは院内スタッフ間の
コミュニケーションの重要性がさらに増してきています。
そのような時代背景をもとに、対話を通じてチームのモチベーションを
引き出し、目標達成をサポートするコミュニケーションスキルとして、
「コーチング」に注目が集まってきています。
メディカルコーチング研究会では、
コーチング活用の最新事例を通じた情報交換を行い、
医療現場におけるコーチングの可能性を追求し、
研究・臨床にさらに役立てていくことを目的として活動して参ります。
○日時:
(1) 2011年2月25日(金) 開演13:00 終演16:00 (開場12:30)
(2) 2011年2月26日(土) 開演17:00 終演20:00 (開場16:30)
※ (1)、(2)のどちらかに御参加下さい。
定員になり次第、締め切らせて頂きますので、お早めに申し込み下さい。
○会場: マンダリンオリエンタル東京 ボールルームI・II
(東京都中央区日本橋室町2-1-1 日本橋三井タワー3階)
○参加費: 10,000円
○講演概要:
以下の皆様を講演者に招き、以下の内容を中心にお話し頂く予定です。
-米国でのメディカルコーチング活用の最新事情
-および国内の医療現場での対患者、院内スタッフ間での
コミュニケーションにおけるコーチング活用事例
○講演者
◆Dr. Leslie Shinobu
(Institute Of Coaching at McLean Hospital,
a Harvard Medical School Affiliate, MD PHD) ※両日
◆鐘江康一郎氏
(聖路加国際病院 経営企画室/医療経営修士(MHA)) ※両日
◆岡本智子氏
(東北大学病院栄養管理室 室長) ※両日
◆畑埜義雄氏
(和歌山県立医科大学附属病院 前院長/麻酔科教授) ※25日
◆安藤潔氏
(東海大学医学部 血液・腫瘍内科教授) ※26日
◆岡林純賀子氏
(竹下病院 看護部長) ※26日
○申し込み方法:
以下Webサイトよりお申し込みください。
http://www.coacha.com/medical/event/
以上
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