名探偵でもなく

ロバート・E・ハワードでもシュワルツネッガーでもない。


この間からツタヤで「未来少年コナン」を借りて見ている。

自分が小学生の時やっていたアニメだ。

奥方もお坊ちゃまも結構お気に入り。


ちなみに宮崎駿だ。



モンスリーいいね。


そう考えると、気の強い女性が好きなのか?

一昨日奥方が宝くじを買ったとのこと


それで5億円当たったら何をするか言っていた。



もし5億円当たったら

上野にプラ(寺)を建てるとのこと

もちろんバリヒンドゥーの寺でしょう。


そして寺の片隅には自分の銅像(胸像?)を建てるとのこと。

お坊ちゃまのも建てるらしい。


で・・・・

私のは?

小さいのを置いてくれるらしい・・・



でも・・・奥方よ

5億当たったら、上野に土地買って本当に寺を建設するのですか???

彼女は今日からNで仕事。


昨日から左目がおかしく、早引けして眼科に行った。

混んでなかったのですぐ終わった。


18時に面接に行くって言ってたので

まだ時間があったから急いで電車に乗って一緒にNに行った。


化粧する時間と場所(?)がなく

会う前にドンキホーテの化粧品売り場でサンプル品で化粧したらしい。


モスでちょっと食事をしたのだが

化粧直しをしていた。


ついでにつけまつ毛をしたのだが・・・


大っきい!というか長い!


長すぎなんじゃない?


付けたら毛虫みたいだと言ったら

睨まれました・・・



以上・・・



でも長いまつげでもメーテルみたいじゃなかったけど・・・





高校確か2年生の時だったかな・・・


私の行っていた高校は都立A高校。

教室の後ろにはどこの学校にもあるようにロッカーが置いてある。

ロッカーの形は凹形。

つまり中央のくぼんだとこは3段ぐらい、両側は5~6段あったと思う。


中央の低い場所にはいろいろなものが置いてあった。

まあ柔道着とかだ。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


何の授業の時かは忘れたが、誰かがくさいと言い出した。

私はそんなには感じなかったが。

もしかしたらその時は席が離れていたからかもしれない。


どうも臭い臭いということになり、犯人探しを開始。


どこが臭いんだろうということになって臭いの元を追っていくと・・・


後ろのロッカーがどうも怪しい。

そのロッカーの中央付近からにおってくるらしい。

誰かが上の荷物を調べ始めた。


柔道着が丸まって結構置いてある。



うわっ!!!!!!!


という叫び声とともに柔道着を投げ捨てた!


ウ○○うんち○ン○うんち○○コうんち


もう教室内は騒然!


柔道着の中にうんちがくるまっておいてあったらしい。


誰かが柔道着をつまんで窓の外に放り投げた。

でも教室は依然騒然としている。

もう授業どころではない。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


汚物の発見の方が衝撃過ぎて・・・

あの時の騒ぎはどう収まったのかは記憶に定かではない。


結局あのうんちは誰のであったのだろうか・・・・・?

その時は夜間のじゃないかってことに落ち着いていたが・・・


A高校は全日制と夜は夜間が併設されていた。

(今でもそうなのかは分からないけど)


でもなあ・・・・


うんちをくるんで後ろに隠すぐらいの余裕があるんだったら便所にいけばいい・・・・と


まあそれは推測のままで、結局誰が犯人かはわからず真実は闇の中ではあったが・・・

子供の頃はブルー・スリー(青・3)だと思っていました。


あの「アチョー」という怪鳥音とヌンチャクはすでに有名であったが・・・



子供の頃見るブルース・リーの映画(テレビ放送)は、

ジャッキーに比べるとどことなく暗く暴力的でありあまり興味が無かった。


大人になってからみるブルース・リーには

とにかく本格志向というかアクションがすばらしい!!!と感動した。

(言いすぎか?)


最初に記憶に残ったのは、昔深夜かなんかにやっていた「ドラゴンへの道」を見た時だ。

最後のコロシアムの戦いにはしびれた。

まあその時はそれで終ったのであるが・・・



その後ブルース・リーブームが自分の中に起こったのだが

なんで大人になってからブルース・リーファンになったのかは・・・

なんでだろう?

多分きっかけはタイ映画「マッハ」(トニー・ジャー主演)に影響されたんだと思う。


ネットでマッハの記事を検索していて、そこからブルース・リーにたどりついたんだと思う。


リー大先生が亡くなったのは1973年なので私は生まれてはいるが

リアルタイムでリー大先生の映画を体験した世代ではない。

私の子供の頃はすでにジャッキー・チェンの時代であった。
 


ブルース・リーの映画ははっきりいって話のスジはつじつまが合わないところが多く適当な感じがするのだが

リー大先生の映画にとっては話のスジなどどうでもいいのだ。


リー大先生のクンフーによってカルタシスを味わえばよいのであると思う。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


自分的ランキングとしては

①ドラゴンへの道

②燃えよドラゴン

③ドラゴン怒りの鉄拳

④死亡遊戯

⑤ドラゴン危機一髪です。

打算はあくまで打算

常に打算を考えているわけではありません。

ただ自分の心に向き合った時

打算が無いとは言い切れない。



でもやっぱり

愛情がなければ続かないし

打算だけでそこまで問題がある人とは付き合えません。

ちょっと日本人だったら考えられない・・・


まあ問題は書くことはできないので・・・


なんか書き方的に打算>愛情みたいに思われちゃったかな?


まあ書いちゃったものは仕方ないので

言い訳みたいですけれど・・・

彼女の携帯に見知らぬ電話番号から電話がかかってきたそうだ。

「ねえ、87から始まる電話ってどこから?」
「電話でたら、ツーツーっていってすぐ切れちゃったんだけど」
「87?日本からかけたら0から始まるから、国際電話じゃないの?」
「どこか調べるわかる?」
「タイっていくつ?」
「タイじゃないよ。タイは66」
「番号メールで送るね」

で、送られてきた番号は

87076*******

気になったのでネットで調べてみると・・・

国じゃなかった。
しかも87じゃなくて870でした。

それじゃあ何かというと

インマルサット

インマルサットとは・・・

まあいわゆる衛星通信ですね。。。
調べてみて初めて知りました。

この番号からみると
エアロH
エアロミニM
ミニM
M4

船舶ではなく航空機もしくは陸上ですね。

こんな間違い電話ってあるんですね。

もし陸上用のインマルサットだったら
誰か砂漠のど真ん中で遭難してSOSでも出してたのか?

聖人君子ではないので


やっぱり「愛してる」なんていっても

心の底には打算もあります。


身も蓋も無い話だが

例えば一緒にいればただでHできる

とか・・・

一緒にいたらその分お金が返ってくる

とか・・・


打算があることは否定しません・・・



離婚してくれなどとかを求められることのなく

こっちの家庭の都合を優先してくれる。

そういう意味では「楽」な関係に甘えているところもある。



「打算」を「愛情」のオブラートで包んでいるのか・・・・?




それでも当然「打算」のみでは無いし


「愛情」が前提にあるのは当然だけれど・・・


向こうにはどう思われているんだろうか?


抽象的なことは言葉が通じ合わないだけもどかしい・・

(日本人同士だって難しいのに・・・・)

日曜日に会って話した。


結局静かなところっていったらラブホしかなかった。

この時期は外は寒い。


たぶん・・・


対決姿勢で最終会談に臨む場合を除いて

やっぱり会ってしまうと、元に戻ると確率が非常に高いのだろう。

まあ予定調和的だ。


やっぱり一件落着と言うべきなのだろうか?


ただ「仕事」をがんばらなくてはいけないということは分るので

見たくないことは見ないようにしないといけない・・・

ちょっと辛いけど・・・