ちょっと古い記事だが

週間エコノミストに
2月21日にジンバブエのムガベ大統領が88歳の誕生日を迎えたとあった。

ムガベ大統領とは
ロバート・ムガベ

ちなみにもう25年間大統領です。
もちろん私がジンバブエにいた頃も大統領

まあ上記、ロバート・ムガベをwikiってみると分ります。


私がいた頃がジンバブエが悪くなり始め。

まあムガベの悪口は他のジンバブエ人からよく聞きました。

なぜか世界で7番目に金持ちだという話もあった。
ソースは不明。たぶんガセだと思う。

あと、私がジンバブエにいた頃で
もう76歳ぐらいだったけど、
その当時、既にムガベ死んでいて、実は今いるムガベは影武者だ
なんていう話も聞いたことありましたね。。。
まあこれもガセでしょうが・・・

まあ前立腺がんだということで
余命はそんなに長くないでしょうが
(病気以前にもう88歳だし・・・)
死んだら死んだで、ジンバブエもまたいい国になるんでしょうかね・・・

1年前の地震


大きい揺れが長く続いた。

近年に無い大きな揺れだと思った。


それから1時間ぐらいして

テレビで津波の襲来が映し出されていた。


テレビで見る映像はあまりにも現実感のない映像だった。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


今回の地震は人災の影響も大きいと言われている。


地震の直接的被害だけでなく

その後の原発処理、エネルギー供給問題、電気の送電問題、復興処理。


テレビ、新聞を見ていると批判のニュースも多い。


確かに「現象」を捉えてみると

後手後手に回っているものがたくさんある。


ただ・・・

今ある我々の問題というものは、我々自身が選んだもの。


少なくとも民主主義を標榜している限り

我々が選挙で選んだものである。

消去法で選んでも、選挙に行かなかったとしても

我々が選んできた道である。


ただ、決して今の現状を仕方ないということで肯定しているわけではないが・・・

少なくても、それを選んできた我々自身も

批判するだけではなく、現状を変えるべく何か考えなくてはいけないのであろうと思う・・・


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がれき処理は日本全土で受け入れて処理していくべきだと思う。

受け入れ断固反対という人達もいるが・・・

なにが「絆」だと思ってしまう。


個人的には石原知事は好きではないのだが

がれきを東京で受け入れる時に

「(放射線量などを)測って、なんでもないものを持ってくるんだから『黙れ』と言えばいい」

と反対者に言ったのは、よくぞ言ってくれたと思う。



伝達訓練なるものが今日あった。


有事の際に備えて、連絡網に沿って電話連絡をして何分で周るかというやつだ。


ただ、「今日伝達訓練があります」

って言って訓練するのにあまり意味が無い様な気がする。


避難訓練のように、避難経路を確認するっていうのだったら分る。


確かに誰に電話まわすのかっていう確認にはなるけど

周るのに何分かかったかなんていうのには意味はあるのか?


例えばこの1週間とかそこらの単位で

抜き打ちでいつかやりますよっていうのだったら分るけど・・・

3末退職者の送迎会。
中華街でじゃないけど
サッポロビール中華街仕様
初めて見ました。

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