徒然の日記

調査で田舎に行ったとき出会った筋肉マン達


道に倒木が会って、村人が撤去作業をしていた。

左から二番目の男は村人じゃなくて、私と一緒に同行した村役場の偉い人

(名前はムランボ)

筋肉マン達は一生懸命斧で木を切っていました・・・・





徒然の日記
Birchenough Bridge (バーチナフ ブリッチ)


私の任地(Chipinge: チピンゲ)という街に行くために

一度Save川(サビ川)という大きな川を渡ります。

そこにかかっている鉄橋。

何も無いところにいきなりこの鉄橋がポコンとあります。

初めてバスに乗ってこの橋を渡ったときは

知らないうちのモザンビークの国境に来たのかと思ってしまた。。。


たしか出来た当時(1935)は、世界で3番目のアーチ橋だったと思います。。。


ちなみにこの周りには何も見るべきものはなく

橋のそばにはバーチナフブリッチという街ではなく、ちょっと大きなバスの乗り換え場があります。


首都と帰って来る時、この橋が見えたらああ帰ってきたなあという感じを持ちました。

ただ・・・この橋から任地のチピンゲまではまだまだ2時間ぐらいはかかります・・・