お金のことで奥方を誉めたので
他のことでももうちょっと誉めておきます。
普段は悪い旦那なので・・・
面と向かっては誉めたことないですが。
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典型的はダメ日本人旦那
①働き者である
でも最近は疲れたらしい。
日本に初めて来た時は、外で働いていたいと言っていた。
まあ小学生の頃から働いていたら、それは疲れるわな。。。
②料理に違和感が無い
バリにいたときは、うちの奥方が外で働く係り、姉ちゃんが家のことをする係りだったみたい。
ということで、バリではほとんど飯を自分で作ったことがない。
今は基本的に毎日作っているが、ほとんど日本で覚えたもの。
普通にキンピラや肉じゃが、ひじきなどが食卓には出ます。
味は違和感はありません。
一時はおせちも家の母親に言われて作っていた。
(もちろん全部ではないけれど・・・)
③ほとんどお金を頼ってこない
よく向こうの人と結婚すると、親戚のオネダリが激しいということを聞きます。
まあ確かにある。
でも基本的に自分の金でやっているので、私の金を頼りにはしない。
④外交的である
バリでは小学校の1年生ぐらいの歳から、ビーチでTシャツ3枚1000円とかで観光客を相手にしていた。
だから外交的である。初めて日本に来たときも、特段ホームシックになったりはしなかったみたい。
初めから日本語がそこそこ出来たし。
⑤マッサージができる
バリにいた時は客引きの仕事の方が多かったけど、一応できます。力もそこそこ強い。
日本に来て岐阜に住んでいたとき、指圧のアルバイトもしたので、少し勉強もさせられてた。
ということで、奥方の機嫌のいい日はマッサージしてもらえる。
⑥給料が小遣い制ではない。
とりあえず、財布を握られていないので、よかった。。。
⑦贅沢をしない
まあ、贅沢を知らないでしょうか・・・倹約家です。
誉めすぎか???