神奈川県下

とある街のとあるマンションの一室


お嬢さまの寝泊りする部屋


仕事を速攻で終えた私は

会いに行ったわけです。


しかしいろいろとあり

たどり着いたのは6時半ぐらい。


お嬢さま

店のママからビールの配達の人がお店に来るから

7時くらいにお店にいてと言われていました。


ああ・・・もう30分しかない・・・・

でも・・・・

ベットがあるわけです。

明かりを少し落としてみる。。。


・・・・

・・・・

・・・・


気がつくともう7時

私の下でお嬢さまが言う。

「もうお店行かなくっちゃ。」


と・・・

意地悪く笑い、途中で

シャワーを浴びに行きました。


ドクロドクロドクロ


残された私は!!


非常に・・・

欲求不満。。。


もんもんもんもんもんもん

もんもんもんもんもんもん


ぶんむくれてみたけれど・・・・


僕:「それはないんじゃない?」

嬢:「だって時間がもうないもん」

嬢:「それにこれだったら、今日私のこと忘れないでしょ」


ちょっとそれは違くないかいはてなマーク


そこで言わなくてもいい一言を・・・

僕:「こんなんだったら、遊んで帰るかもしれない」


言ってはいけない一言でした・・・



でも、仲直りはしたんですよ。ほんと。

でも

もんもんもんもんもん

もんもんもんもんもん