約10年ぐらい前にアフリカのジンバブエという国に2年いました。
ジンバブエ人はボブマーレー好きが多い。
なぜなら、
彼がジンバブエの独立(1980)を記念して、Zimbabweという曲を作っているからです。
・・・・とこのアルバムには関係ないことですね。
このアルバムは僕がCDを自分で買い始めた頃、比較的に早い時期に買ったはずです。
このLive!は、やっぱり No Woman No Cry でしょう。
冒頭から流れるオルガンに乗って、観客の No Woman No Cry の合唱がいい。
ライブとかほとんど聴きに行かないのですが、
こういうようななんと言ったらいいのか・・・・ 一体感(?)のライブは体験してみたいと思います。
このアルバムの No Woman No Cry にあまりにも慣れてしまったため、
アルバム Natty Dread の No Woman No Cryには違和感があります。
ちなみに冒頭書いたZimbabweの入ったアルバム Survival や Exodusも好きです。
追伸
世の中
Everything's gonna be all right となかなかいかないものですね・・・
