午前中にお嬢に会う。

お嬢の所々の問題(緊急的な)につき、彼女への貸付金が増加。

あまり助けすぎると、よろしくないので、あくまで貸しています。(貸し倒れになるのは覚悟の上)
でもちょっとこちらもアップアップ。


結局新宿の飲み屋から、タイマッサージへと戻ることに・・・

会う時間も少なくなるのもあるけれど・・・

マッサージだと「オプション(パー)」があるのが問題・・・

自分が店に行ってうれしいことが、いざ自分の身に降りかかるとなると・・・

こちらも子供ではないので、多かれ少なかれある程度のサービスは分かってはいるけれど・・・

複雑な心境です。

本当は言わなくてもいいことをちゃんと嘘しないで言うから、自分のこと信じてくださいって、

確かにそうだけど・・・
ネットでいくらでも情報が入るから、後で知るよりかは・・・
っていうのはあるけれど・・・

とりあえずこちらへの金を返したら、また仕事考えるとは言っています。

正直金が戻らないとこちらも苦しいのは確か。

(緊急であったので、こちらも金を借りて貸した。自分の金だったら、そんなに困らないです・・・※サラ金から借りたわけじゃないので大丈夫だが。。。)

でもこちらもこちらで生活がある。お嬢も(紙ではあるが)いちおう結婚している。

しがないサラリーマンとしては、全てを背負えないよ。

(気持ちはあるけど・・・現実は)


所詮 LET IT BE (なすがままに) しかないんでしょうか???


こんな気持ちになるまで深入りしなければよかったんだろうけど・・・