やった~!!

日本優勝です!!

 
途中ひやひやしたけど、
よくぞがんばってくれました。
 
ちぴの個人的なMVPは、川崎です。
確かに6回の裏で、
失点につながる大きなエラーをしてしまったけど、
それを補う余りあるプレーがありました。
 
4回のファインプレーもありましたが、
9回のイチローのライト前ヒットでの生還のときのプレーです。
クロスプレーで、
キャッチャーの足元から、
逆手の右手でホームタッチしたプレーはすばらしかった!!
これがなかったら、
もしかしたら、9回は、そのまま点が入らず、
9回で同点にされ、延長でまけてたかもしれない。
 
そして、そのプレーをちゃんと見ていた審判もよかった。
テレビを見る限り、
ホームにタッチしていないように見えたから、
アウトだと思ったら、セーフ!?
 
何を審判見てんだ!!

アメリカ戦のお詫びのつもりか!?
 
と思ったら、ちゃんとホームにタッチしてましたね。
いや~、よく見てくれました。
すばらしい。
ナイスジャッジ!!
 
あっ、もちろん、日本人なので、日本を応援しますよ。
でも、それ以上に野球好きなので、
そんな点はおもしろくないのです。
 
審判といえば、この試合でもむかついたことがありました。
とはいっても、審判ではなく、アナウンサーに対してです。
あの誤審のボブ・デェビットソン審判は、
一塁塁審で出場しており、
何回だか忘れましたが、
きわどいジャッジをアウトと宣言したときに、
アナウンサーが
「いまはアウトですか?
でも、あのデェビットソンですからね。
いや、今日はそういうことは忘れましょう。」
と発言しました。
 
確かにきわどかったけど、あれは明らかにアウト。
なのに、そんな発言しますか!?
そんなことをよく言えますね。
今は関係ないだろ!!
キューバとの好試合に水差す言い方はやめろ!!
と本気で腹立ちました。

  
まぁ、何はともあれ、日本が優勝してうれしいです。
次のWBCには、
アメリカも主力をちゃんとつれてきて、
そして、日本の球団も協力的に選手を出させてあげて、
よりレベルが高く、そしてより価値がある大会になってほしいです。

WBCのメキシコ-アメリカ戦で、
またアメリカが誤審したそうな。
 
日本-アメリカ戦のタッチアップの件は、
映像を見ないようにして見なかったけど、
今回のメキシコの本塁打は、
明らかに、誤審ですな。
 
タッチアップの「見ないように」というのは、
信じたくないという気持ちが大きかったからです。
 
誤審というと、岡田功元審判を思い出します。
誰しもがアウトと思ったクロスプレーで、
セーフという判定を下し、非難を受けた人です。
しかし、翌日、
セーフと証拠付ける一枚の写真が
新聞の一面に掲載され、
名審判と世に知らしめました。
(参考HP:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E5%8A%9F

きっと、これと同じことなのだろうと、
信じてましたが、
どうやらそうではなさそうです。
単なるホームタウンデシジョン。
 
アメリカとは、そういう国なのでしょうか?
勝てばよいという国なのでしょうか?
アメリカの威信とは、そういうことでしか、保てないのでしょうか?
 
そこまでして決勝トーナメントに残れなかったアメリカ。
ただ、残れなかった理由は、逆に誤審によるものかもしれません。
ボブ・デビットソンの下したジャッジが、
選手のモチベーションを下げたのかもしれません。
ベースボールの神様が見ていたのかもしれません。
 
日本の決勝トーナメント進出が99%絶望と言われてたため、
「アナハイムの奇跡」といわれている。
しかし、ちぴは「アナハイムの必然」と呼びたい。
 
そう呼ぶことで、野球、
いや、アメリカのベースボールが救われると思うから。

(文字化けしていたので、修正しました)

FF12が出たというのに、
なぜか、FF2をやり始めました。
 
去年の暮れから、iアプリにハマってしまって、
ドラクエ1・2とFF1・2を立て続けでやってます。
 
それまで、
ちぴは、FFシリーズの3~9しかやってなかったので、
少なくとも、
1・2をやらなければ、
そして、10をやらなければ、
12をやる資格がないのです。
11は?というと、オンラインなので、
勘弁して下さい。

そんな感じなので、
多分、12は二ヶ月後になりそうです。

ちなみに、同じような境遇の友人がいるので、
その方には、FF8をやらせます。
今まで、Suicaで買い物したことがなかったのですが、
急にSuicaで買い物したくなり、
初めてやってみました!

Suicaの残高が足らなかったら、恥ずかしいので、
とりあえず、券売機でチャージ。

適当にものを選んで、
いざ会計!!
っと、ドキドキしながら、意気込んでみたものの、
あっさりと会計終了。

ちょっと気持ちに反して、
あっさりとしてました。
でも、スマートな感じでgoodです!!

酒もこれで買えたら、いいのになぁー、
と店をあとにしました。
20060314013731.jpg
今日は、友達が新橋に店を出す〓っと言って、
一緒に新橋に呑みにいきました。
もちろん、店って、居酒屋です。

店を出すっていう近くの店に二軒ほどみましたが、
これなら勝てそうっていう感じ。
身内だとひいきしちゃうの公平な判断ではないかもしれないけど…。

そして、帰り道に神社があったので、寄ってみました。
何気に初詣です。

新しい店が繁盛するように!
っと引いてみたら、なんと大吉!!
まあ、当人は末吉だったけど…。

この大吉がうまく新店舗とリンクするといいなあ。
四月一日、神宮球場、阪神—ヤクルトの二回戦を観に行くことになりました!!

今年も阪神が優勝できるよう、応援してきます。
ちなみに、昨年、ちぴが応援しに行った試合は、三戦全勝です。
(≧∇≦)/ 今年も勝つぞー
麹とは、正確にいうと「麹菌」と呼ばれ、カビの一種です。
原料に含まれているデンプンを糖分に変え、
アルコール発酵を促す働きを持ちます。
また、もろみを腐らせないようにするクエン酸を供給する役割も持ちます。
 
白麹・黒麹・黄麹とありますが、
それぞれ簡単いうと次の感じです。
 白麹・・・すっきりとした味わい
 黒麹・・・コクのある味わい
 黄麹・・・甘味がある味わい
 
少し詳しくすると、こんな感じです。

白麹
「黒麹菌」の中から偶然発見された突然変異の菌です。
最近では「黒麹菌」を使用した本格焼酎も多いですが、
以前はほとんどの本格焼酎に「白麹菌」が使われていました。
「白麹菌」を使用すると一般的にスッキリとソフトな味わいに仕上ります。
 
黒麹
「黒麹菌」は以前より使われていましたが、
蔵内に黒い胞子を撒き散らすため、
仕込みが終了すると蔵内を掃除しなければなりませんでした。
そのせいで「白麹菌」が発見されてからは徐々に使用が少なくなっていました。
ですが、黒麹菌の持つ独特の風味が見直され、
最近では多くの銘柄に使用されています。
また、泡盛は必ず「黒麹菌」を使用しなければならないという決まりがあるそうです。
「黒麹菌」を使用すると一般的にコクがあり、
しっかりとした味わいに仕上ります。
 
黄麹
「黄麹菌」は、清酒を造る際に使われています。
明治時代くらいまでは本格焼酎にも使用されていましたが、
もろみを腐らせないようにする働きを持つクエン酸をあまり持たず、
腐敗することが多くありました。
しかし、近年の技術力により質の高いものができ、
一部の銘柄で「黄麹菌」を使用した本格焼酎が造られるようになりました。
「黄麹菌」を使用すると一般的に甘みがあり、
華やかな香りに仕上ります。
 

この麹を抑えながら、
酒選びが出来ると、
おもしろいですよね。
 
久しぶりの店紹介です。
今日は、アラビアンロックです。
 
HP:http://www.cest-la-vie.co.jp/mainhp/restaurant/arabianrock/index.html
 
内装や店員も、
アラジンをイメージした感じで、
入るときに、呪文が必要です。
 「ひらけー、ゴマ!!」



もう帰りたいです(T_T)
 
客層は、二十歳前後っぽいです(前後って・・)。
どうやらカップルorコンパっぽいです。
まぁ、男4人のちぴには関係ありません。 
 
さてさて、メニューをみて、
何を呑もうかなぁ~とみてみると、
よく分からんオリジナルカクテルだらけ。
カシスオレンジとかはありましたが、
「ガゼルの神秘」を頼んでみました。
 
とりあえず呑んでみると、
お酒の味がしない薄口のオレンジ。
リアルにまずい・・・
他の人が頼んだ
「メドゥーサアイズ」
「アラビアンティラミス」等を
呑んでみても、やはりまずい。
 
2軒目っということで、
つまみは1品しか頼まなかったのですが、
これもまずい。
 
何だこの店は。
 
こんな店でコンパとかやっている連中は、
絶対成功しないだろうな、
と思いつつ、
1杯で帰りました。
 
店員の対応とかは問題なかったのですが、
店としてダメですね。
あと、サービス料が10%つくみたいです。
 
アラビアンロック 上野店評価(各5段階)
 酒     :
 料理    :
 雰囲気  :●
 値段    :
 お勧め度 : 
---------- 
 点   数 : 4点
20060310004852.jpg
今日は七夕です。

この七夕は黒麹と白麹の二種類ありますが、
なんとなく黒麹を選んでみました。

コクがある感じでおいしいのですが、
黒麹を呑み慣れてないちぴには、
ちょっと違うなって感じです。

携帯からの書き込みなので、
詳細は後ほどで。