次男出産までの記録を残しておこうと思います。
まず、妊娠発覚時ですが最初に気が付いたのは多分チビしん
やたらと私のお腹にまとわりつくようになり、股めがねをして遊ぶようになったので『もしかして…?』と思ったらやっぱり第2子妊娠していました
うちは2歳差で兄弟が欲しいなと思っていたので、望み通りにやってきてくれてとっても嬉しかったです。
その後、悪阻が始まり…
これが結構つらかったです。
吐いたりするわけじゃないのでそこまでひどい悪阻ではないのだけれど、チビしんの遊び相手になるのがしんどくて…
横になって休みたくてもできなくて、チビしんもかわいそうなので10日ほど実家に帰りました。
悪阻が落ち着いてからは、ほんとに妊娠していることを忘れるくらいいつも通りの日々を送ることができました。産婦人科の先生の許可をもらってチビしんとベビースイミングにも通ったし、公園にも毎日散歩しに行ったし、適度な運動が良かったのかとても順調でした。
ただ、途中引越しがあってそのときだけは無理がたたって、健診で子宮頚管が短くなっていると言われ1週間自宅安静になってしまいました
大丈夫と思っても、妊娠中は無理しちゃだめですね…
1週間後にはもう元に戻っていたので安心しました。
そのまま順調に33週を迎え、里帰り出産のため札幌へ帰省。
ここで、目標体重を設定されるのですが…もうすでにその体重になっており…
ここから心を鬼にして体重管理を始めました(遅っっっ
)
北見と札幌なのでしんちゃんと会えないことが淋しかったですが、2週間に1度札幌に来てくれました。
チビしんはパパ大好きっ子なのでしんちゃんが北見へ帰るときは今生の別れのように大泣きして大変でした。なので、なるべくお昼寝をしている間に帰ってもらってチビしんには『パパはお仕事だよ』と言って納得してもらうようにしました。
そして37週…
つづく





