血液内科の先生に診ていただいてきました(●⁰౪⁰●)
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先生がすごく優しくて丁寧で、わたしを安心させるために資料も用意してくださっていました。
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まず、結論から言うと、
『確かに異常値だけど、今のところ臨床的には問題ない』
とのことでした。


・APTT(活性化部分トロンボプラスチン時間)の延長
・血液凝固因子第Ⅷ因子が低値

ってことについては、今後また手術を受ける際や出産をする際は必ず検査もするだるうからその値がどんどん悪くなっていくようならまた受診して欲しいとのことです。


ちなみに臨床的には、APTTの値が施設の基準値の上限の20%以上になった場合は、明らかに異常であると考えるそうです。
基準値と異常値の間にあるときは境界領域と考えるそう。

わたしが受診した病院のAPTTの基準値の上限は35秒。
その20%は42秒となります。
だから、42秒越えたら異常。
ちなみに、わたしのAPTT値は38秒でした。
なので、境界領域( ་ ⍸ ་ )

また、第Ⅷ因子も異常値だけど心配ない程度。
わたしは62.7%。
血友病の方だと、これが数%しかない。


血液内科の先生からも手術OKがでたので、手術の現実味がおびてきました((´艸`*))
さぁ準備しないと!!