先日ヤフオクで落札したチャスピーのビデオがすっかり気に入った娘@3歳。
(ヤフオク落札の記事はこちら)
夕方保育園から帰ると、毎日のように見ている。
気に入ったのはいいのだが、どうやら日本語で話を見ると、英語は適当に流しているだけ。いつか、効果が現れるかな、と気長に見せることにする。
そんな娘の様子を見ていて、欲が出て、ディズニーの英語システム(DWE)のシングアロングのビデオもほしくなった。
思い立ったが吉日、と、思いついた日にヤフオクに出品されていたシングアロングのビデオを落札した。
もっと前に落札したメインプログラムは、娘に不評だったので、ちょっと心配だったが、見せてみたところ、気に入った様子。
チャスピーもよくできていると思うが、やはり、日本語を介さず、英語だけで開発されたDWEもよくできている。
しばらくは、チャスピーとシングアロングを、見せて様子を見ようと思う。
ただ、ikubonbonさんのところで、こんな記事を見つけ、子供の英語教育の到達目標点をどこに設定しようか、再度検討している。
当初、子供の英語教育は、
・学校で勉強を始めるときに劣等感を持たない程度に触れさせておくこと
・発音だけは、小さいうちに慣れさせておくこと
の2点を目標にしていた。
ところが、アメリカに長期出張している夫が、帰国子女の同僚と仕事をする機会があり、「子供達もバイリンガルにしたい」と言い出した。
日本にいるこの環境で、どうやっていったらいいのか、模索していきたい。