職場に
新人の子
が入ったので、
同僚みんなでごはんをたべに行きました
実は、前に上司
と歓迎会をしたんだけど
そしたらその時は会社のトップまで暇だからって
お越しになり…
お店も高級店に急きょ変更するゎ、なんやらで、
結局接待みたいな感じになってしまい
、
全員楽しめずに終わってしまったので、
行くことになりました![]()
その子は、とても面白くて、かわいいのに、
なぜか極貧生活で…
んじゃ、満腹になるものを食べに行こうということになりました
ちぱこじは辛い物好きです
なので、人生2回目となる名古屋の「赤から」へ
しょっぱなから、
赤きゅうり
やらいろいろとならべ、
焼き物
も、揚げもの
も堪能
一緒にいった新婚の同僚YPは、旦那さま
と毎晩の晩酌が日課となり、
おつまみもどんどん、ビール
もどんどんというかんじで、圧巻![]()
神戸出身のHは、「名古屋の子は辛いもんばっか!
」
と嘆きつつ、
新人のYサンもモリモリ
(おかずのあるいいもん食べるとすぐにおなかがくだるんです…
という彼女
)
ちぱこじもビールを堪能しつつ、
辛いもん大好きなので調子にのって鍋の辛さレベル6を注文
いやぁ、でもなんで仕事終わりのビールはこうもおいしいのか。。。
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みんなでひとくちめの後、一斉に
「くゎあ~うまいなぁ…おいしいなぁ…
」
どうしてかな?年を重ねるごとに、おいしくなってくる…![]()
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そしていよいよ鍋登場
レベル「6」…その反応いかに
全員で、ひとくちめ。。。。。
「あっ、おいしー…。。。。。。辛ッ」
「………」
「なんやねん、コレ。あかんあかんゎ」
「…カライデスネ」
ちぱこじ、初めは酔っ払っていて、
正直辛さがわかんなかったけど。。。
ダメでした…
大急ぎで、薄めるスープ
にアイスクリーム
、サラダ
を追加注文。。
鍋のひとくちめ以降、みんなの会話も少なくなり…
もったいないと、YサンとHが〆のお雑炊を
必死にたいらげ、
YPとちぱこじは、早々に戦線離脱
し、アイスクリーム
を堪能して、
本日の歓迎会はおわったのでした…
チャレンジせずに、
普通の辛さにしたらよかった
