2021年が遂にやってきました!!
厄年とも思える呪われた2020年が遂に終わったーラブ




今日、12月分の収支をまとめて家計を確認したのですが改めて顕微授精の費用諸々の請求書を計算すると、、、


12月の不妊治療実費総額86万円!!

今回追加で色々やって頂いたので(エンブリオグルーとか、培養室から出さないで受精確認して貰うとか諸々)初回の採卵周期費用より高かったです。



採卵費用や受精費用含めた130万円の内40万円程が保険でカバーされましたが、それでも物凄い金額に改めて驚愕。恐るべし採卵周期(涙) 



身も心も移植周期と桁違いの負担です。家賃とか生活費も含めると2人の給料では賄えず12月は貯金どころか赤字に、、、真顔真顔真顔




日本も保険が効かないといいながらも、なんだかんだ地域によって補助が出てたりする気がします。やっぱオーストラリア高い?こんなもんなのか、、?


パソコンの画面を見つめてしばらく呆然としてましたが、まぁ文句言っても金額は変わらない。気持ち新たに不妊治療に取り組むしか道はない笑い泣き笑い泣き笑い泣き





今日でドクターの指示の下、ラロベラ5日間飲み切りました。明日あたりには生理が来るらしい。


早くきて欲しいな〜キョロキョロ