今度はFFかな♪
ドラクエが出た後に発売されたのに、いつの間にかドラクエのシリーズ数を越えた大作♪
FF1(FC版)
シンプルにキャラ選択を最初にして、その後クラスチェンジも出来る画期的RPG!
魔法は回数制限がある。
初代にしかない魔法もある。キルとかサンガー(サンダガ)とか。
クリスタル伝説の幕開け…。
FF2(FC版)
恐らく最高難度のFFですね♪
まずレベルがない!ステータスは装備によって上下する。
そう!デカいのはパラが下がる事!魔法はカスw
使用武器の熟練度がある。
体力が一万を越えると、万単位の表示がされない。
パンデモニウムの大抵の敵が、最大HPの6割を既定であててくる。
仮にHPが一万あれば6千は食らう。
簡単に死ねるシステムでした♪
ちなみに、フリオニールは左利きのが強いんですよ♪FF3(FC版)
初のジョブチェンジシステムを搭載。
多種多様なジョブを使いこなせないと逃げる事が多くなる。
最強裏技としては、アイテム欄の並びと戦闘後のアイテム獲得システムのバグを利用した先頭の一人だけが1回の戦闘で絶対にレベルが1上がる裏技が最強!でも、名前の1文字目が50音順の次の語句にズレてしまう弊害もあるw
例 りかとつけてその裏技をするとるかになってしまうw
くらやみのくもは反則的な波動砲がむかつく!ww
最強ジョブは初期のたまねぎ剣士で、オニオンシリーズを装備したレベル99のたまげき剣士は敵なし!
初めて召喚獣が出たのもコレ!
個人的には莉花が大好きなFF♪
FF4(SFC版)
ここからはSFCになってクオリティが高くなる。
その代わり好評だったジョブチェンジはなくなる。
ストーリー重視の傑作!
これも、ハードが変わってるのにFF3のようにアイテム欄を利用した裏技で装備品を増やせる裏技にはお世話になった。
これを使わないとエッジがクソww
代わりに裏技でエクスカリバーを増殖させ、投げ続ける事で敵の防御無視のダメージが与えられる。
レベルが99になってもステはマックスにはならないけど、精神が高い者同士でのケアルラの回復が軽く2000を越えるのは助かった♪
また、RPG初心者用にイージータイプが発売され、隠し通路が見える、ボスが違う(最後だけ)等変更点がある。
とにかくシナリオ重視なんだけど、話しの展開が早いのが特徴か?
何度も何度もやり込んだ作品♪
FF5(SFC版)
今なお有名な『ビッグブリッジの死闘』のテーマは大人気!
またまたジョブシステムが復活し、新たなジョブも多数追加された。
が、今作ではジョブがどうこうよりも、ジョブが持ってるスキルを追加していくのが目的になってしまってちょっと残念だった感がある。
しかも、あれよあれよと話しが進んでしまうので、スキル獲得は最低限で後回しになってしまうのが残念だった。
神竜、オメガといった通常では絶対に倒せない隠しボスを攻略する為に四苦八苦した。
神竜はさんごのゆびわが、オメガは魔法剣&乱れ撃ちがカギ!
初めてギルガメッシュが出たのもコレ!
FF6(SFC版)
FFシリーズ最後のSFC版。
当時最高峰のグラフィックを誇り、容量も満点のRPG。
ただ、キャラが多すぎて1人1人の影が薄くなってしまった感じが否めない。
莉花が思うに最強はロックの二刀流&乱れ撃ちにバリアントナイフ×2で最強だった。ちなみにレベルが高くないと逆効果。
ブラキオレイドスでレベルをガンガン上げて最終戦に挑むのがコツ。
敵をバニシュ(魔法)で消し、デスで即死させる裏技もあったけど、莉花は使ってない。
初めてプレイした時には大抵の人はシャドウを置いて行ってしまうww
FF7(PS版)
満を持してのPS版。
莉花はコレがPSで出てるからPSを買ったほど。
キャラがポリゴンで動き回る様は当時凄かった!
また、ロムではないのでディスク3枚組というボリューム♪
後にインターナショナル版が発売され、ウェポンと対決出来るようになっていた。
ルビーウェポンとエメラルドウェポンどちらもむかつくが倒せないレベルではない。
ルビーは一人になってしまうので、私はクラウドにカウンター×複数個、ファイナルアタックにフェニックス、乱れ撃ち、ケアルガで何とか撃破。マックスカウンターを複数作るのがコツ♪一度に何度もカウンターするのでお得♪
死んだら終わってしまうので、万が一の保険にファイナルアタック&フェニックスで生き返る♪もちろんレベルは99♪ステもほとんど255にしておく!
エメラルドウェポンは水中戦で時間制限が付いてて、しかもタフ!また、全体に6000オーバーの攻撃には参る。
コツもクソもなく、攻撃しまくるしか倒す方法はない。こっちもレベルは99で、ステは255にしておくとなんとかなる。
体力が7777になると、オールセブンフィーバーになって体力表示がレインボーになるが調整が難しく、普通に戦った方が後半は強い!
とにかくエアリスが殺されるシーンはショックの一言だった。
でも、セフィロスはカッコ良いから…(殴)
バハムートに改、零式と強くなっていくのもカッコ良かった♪
ナイツ・オブ・ラウンドもカッコ良かった♪円卓の騎士達と、アーサーの一撃はまさにものまねしまくりでデスコンボ♪
ハードがセーブになったので、データが本体ではなくメモリーカードになって破損の心配がなくなったのもこの作品から。
ここに出てくるキャラ達は今でも根強い人気を持っている♪
フルCGドラマにもなって、アプリやサイドストーリー物も多数ある。
まさに珠玉の一品♪
疲れたのでFF8以降はまた今度の日記で!
ちゃお♪