虹の橋へ
昨日の朝、ぴーちゃんが虹の橋へ飛び立ちました
仕事おわり、駅で電車を待っている時に親友からメールが。
ぴーちゃん虹の橋へという。
帰ってきて、直ぐに会いに行きました。
ぴーちゃんを見た瞬間号泣
そして、2人で思い出話をしました。
親友の子ども達はまだ小学生と幼稚園児。
9年、2人とも大きくなりました。
ぴーちゃんに初めて会った日、鳥が苦手だった私が、初めて小鳥が可愛いとしりました。その日、ラブ子をお迎えした。
ヒナのラブ子に羽繕いしてくれた、ぴーちゃん
何度も泊まりに来たたぴーちゃん
ぴーちゃんに何度もありがとうと、よく頑張りました。と言ってただただ泣きました。
帰りの車も運転しながら泣く。。。
帰ってきて、ラブ子の本を見て泣く。
ぴーちゃん、大好き。
ぴーちゃん、本当にありがとう。
昨日は朝から仕事行きたくない、午後帰ろうかな、右肩が痛いとか色々あったんですが。
親友は、朝一で知らせたら、桃は仕事が手につかなくなるだろう。もしくは、午後帰ってきちゃうだろう。等、旦那さんと相談して、仕事終わるのを待って連絡してくれました。2人ともよくわかってらっしゃる。
最後のぴーちゃんとのツーショット。
これからも、ユキテトを守ってね。
ぴーちゃん、ありがとう
2020年9月25日 9歳9ヶ月 永眠


