虹の橋へ | ☆桃林檎☆の愚痴・日常

虹の橋へ

昨日の朝、ぴーちゃんが虹の橋へ飛び立ちました

仕事おわり、駅で電車を待っている時に親友からメールが。

ぴーちゃん虹の橋へという。

帰ってきて、直ぐに会いに行きました。


ぴーちゃんを見た瞬間号泣

そして、2人で思い出話をしました。
親友の子ども達はまだ小学生と幼稚園児。
9年、2人とも大きくなりました。

ぴーちゃんに初めて会った日、鳥が苦手だった私が、初めて小鳥が可愛いとしりました。その日、ラブ子をお迎えした。

ヒナのラブ子に羽繕いしてくれた、ぴーちゃん


ラブ子連れて何度も遊びに行ったし
何度も泊まりに来たたぴーちゃん


ぴーちゃんに会わなければ、ラブ子に会わなかったし、ユキテトも居ないのです。


ぴーちゃんに何度もありがとうと、よく頑張りました。と言ってただただ泣きました。

帰りの車も運転しながら泣く。。。

帰ってきて、ラブ子の本を見て泣く。


ぴーちゃん、大好き。

ぴーちゃん、本当にありがとう。


昨日は朝から仕事行きたくない、午後帰ろうかな、右肩が痛いとか色々あったんですが。

親友は、朝一で知らせたら、桃は仕事が手につかなくなるだろう。もしくは、午後帰ってきちゃうだろう。等、旦那さんと相談して、仕事終わるのを待って連絡してくれました。2人ともよくわかってらっしゃる。


最後のぴーちゃんとのツーショット。


先に逝ってしまった、ラブ子、サスケ、ラムネがぴーちゃん来たー!ってお迎えにいったよね。四羽が遊んでるの想像したら、めちゃくちゃかわいいね!って親友と話して帰ってきました。


これからも、ユキテトを守ってね。


ぴーちゃん、ありがとう
2020年9月25日 9歳9ヶ月 永眠