不眠気味な夜
次の日は仕事が休みとか、なにも予定がないとかそういう時の夜
気持ちがモヤモヤ…
活字を読んでも眠れそうな気配どころか
読むものが文藝春秋だからなのか…それは違うか
その活字から脳が勝手に想像する事柄から物語を作成する癖
それからの他のSNSへエスケープ
そして余計な一言ONLY
少しお腹空いて…病気で量を食べられなくなった我
とりあえず…昆布を口に含ませ良くかみつづける
そしてキシリトールの飴を2つ
とりあえずお腹一杯になってしまった
そんな夜
独りのとある麓町に住む五十路オバサン
独り言、、、この時間
嫌いじゃないのよねw
