賃貸物件・賃料家賃値下げ本舗
賃貸マンション・高級マンション・アパート・一戸建て。これらの賃貸物件、最近の時勢とは裏腹に高い賃料が多いと感じませんか?
都内にある物件の多くは地価の問題もあり高く設定されているでしょう。
賃料を安くできる?
可能性は十分にあります!!重要なのはトータルで安くできるかが重要になります。
礼金と家賃の値引きならどっちがお得になると思いますか?
まず普通に
『家賃を下げてもらえませんか?』
と交渉してもまず上手くいかないでしょう!
しっかりと交渉する際にはポイントを抑える必要があります。
ポイント①
最初に契約する際の契約条件(初期費用、退去時の条件)
これはひとつ押さえるべきポイントになります
賃貸物件は「家賃・賃料が安いから安い」という訳ではありません。
入居時に掛かる初期費用(礼金や敷金)その他費用など入居する時から退去する時までのトータルで考えるのが賢い考え方といえます。
ポイント②
入居から退去までに掛かる費用を把握しておきましょう!
●初期費用
・礼金
・敷金
・仲介手数料
・前家賃(家賃は基本的に前払い)
・保険代
・駐車場代(希望の方)
●入居中
・毎月の家賃
・更新料・更新手数料
●退去するとき
・原状回復費、クリーニング代など
※最初に支払っている額内で収まれば必要なし。
こうして並べてみると色々な料金が請求されている事がわかりますね。
では、上記費用の中で値引き交渉ができるのはどれになるのでしょうか?
一般的に賃貸をお探しの方は値引きまで交渉していくのは大変難しいし、交渉には知識も必要です。
得が減らないように考えて不動産側は提案してくるからです。
例えば、敷金を値引きできたとしてもクリーニング代で請求がきたり、
初期を安くできたが退去時の変異金が減少するし、更に請求額が増える事も予想されます。
つまり
支払額のトータルで値引きを考えて交渉する必要があるという事です。
23区内をメインに値下げ値引き交渉をし、適正価格で提供
消費者の目線で長く定住してもらえるようトータルサポートしております。
家賃・賃料の値下げ交渉から、更新時のアドバイザーまで行っています。
相談は全て無料です。
気になる物件がある方はお気軽にご相談下さい♪
