361. 七月の朝
全開の窓から入ってくる空気は 肌寒いくらいなのに 太陽の光はかなり強くて
今日一日が 暑くなりそうだよって 伝えてくれているみたいです。
温かい日の光に触れながら、ふと・・・・・「 君の好きな夏がきます 」と
いう さだまさし氏の曲が浮かんできました。
さだ の まっさんが好きです、などと アチコチでしゃべってて それなりに歌も
知っているし 最近はご無沙汰だけれど 何十回となく コンサートにも行って
いるのだけれど 曲と 歌の題名が一致しない。
あわてて 新潮社 発行の 「 さだまさし 旅のさなかに 」をペラペラとめくって
みたけれど 題名の特定が出来ずに 残念な限り。
あははは、続きが出てこない。
商売人の月初めはいろいろとする事があって、とりあえず 今からそれを
キチンと 消化いたします。 後ほど のちほど。
宿屋の おやじ でした。