ブログネタ:愛煙派? 嫌煙派? 分煙派?
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5月31日の世界禁煙デーの機会に、ここザンビアでもPublic spaceでの喫煙が禁じられることとなりました。(法律で。)
英国やアイルランドのパブでもタバコは吸えなくなったと聞いた覚えがあるのですが(多分分煙なんだと思いますが)、ザンビアもいよいよ仲間入りか。。。とほんのちょびっとだけ窮屈感を覚えた次第。。
ただ。。
Public spaceの定義がよくわからないので、法律をきちんとチェックしなければなりません。。
とかいいつつ。。。
実は私にはほとんど関係ない。
というのも、ほぼ自主的完全分煙家なもので。
ちょっと前(1年ぐらい前)までは、喫煙者同士であれば吸ってましたが、最近は吸う時は独り。
そもそも一本集中型ヘビー・スモーカー(なんて型ないのかもしれませんが。。。)なもので、吸う時は吸うことに集中したい、、、。というよりも。。そもそも何で吸うのか?というと、ボーっとしたいからなのよね。。。
なもんで、周りに人がいるとスモーカーであろうがなかろうがその目的が妨げられるため、吸う意味がなくなっちゃうのです。
ここザンビアだと家も広いし裏庭もあるし、数少ないCafeでも屋外席があって常に適当に風も吹いているし、、、そんなに人口密度も高くないし、、、と完全分煙は比較的容易です。が。
ニッポンは難しいのかもしれません。
実家でも狭い縁側で吸うのですが、隣家が近いし、なんとなく煙が流れていく方向が気になったり、、、臭い嫌がってるかもなぁ~、、、なんてことも。で。自然本数は減りますね。。
だから健康的にはいいのか???
タバコ会社のJTがTVコマーシャルでエチケットを(ポーズだけかもしれませんが。。)アピールしているとおりで、やっぱり気遣いは必要かと思いますね。(タバコだけじゃなく何でもなんでしょうけど、、ことタバコに限ってはねぇ、、昨今の論調といいますか、”害なのよ害!!!”って雰囲気ではね。。さらに気をつけて間違いはなかろうと。。)
嫌煙者と対立する気持ちもなし、取り立てて喫煙者の言い分を主張する気持ちもなし。
やっぱす平和が一番ですもの(アントニオ猪木)。
結論。
自分は愛煙派だから分煙派なのだと思います。