プラリと立ち寄った本屋さん
1冊の本が目に留まって購入しました
これは、積んどく本ではなく
今晩から読みはじめようと思います
ノーベル文学賞作家によるこの作品は、
大震災あとに執筆され、およそ2年ちかくにわたって
「群像」に掲載されていたとのこと
大江氏と言えば
反原発デモにも精力的に参加されてますね
氏がどんなことを考えて
どのように社会をながめているのか
この作品で触れられるのかな、と期待してます
実は、10代後半のとき
大江作品には挫折しております
ビックリするほど難解で
なんどか頑張って読もうとしたんだけど
お手上げだったという苦い思い出
もうそんなことはないだろうとは思うけど
若干、びびっている

どのように社会をながめているのか
この作品で触れられるのかな、と期待してます
実は、10代後半のとき
大江作品には挫折しております
ビックリするほど難解で
なんどか頑張って読もうとしたんだけど
お手上げだったという苦い思い出
もうそんなことはないだろうとは思うけど
若干、びびっている













