基礎的な土台としての単語は100語くらいでいいのかもしれない。
ここでは、あくまで、中国語の音と文字手に慣れることが目的。
そうなると、そんなに無理して何千語も覚えたりする必要はないかな。
ここを早くクリアすれば、もっとはやくマスターできるかもしれない。
試行錯誤は続く…。
基礎的な土台としての単語は100語くらいでいいのかもしれない。
ここでは、あくまで、中国語の音と文字手に慣れることが目的。
そうなると、そんなに無理して何千語も覚えたりする必要はないかな。
ここを早くクリアすれば、もっとはやくマスターできるかもしれない。
試行錯誤は続く…。
単語をいかにして素早く覚えるか??
今の一番の関心はまさにここ。
どうやったらいいかばっかり考えている。
本来なら単語を吹っ飛ばして次のステップの方法にいきたいというのがある。
しかし、英語とは違い基礎語彙力というものが全くない。
だからこそ、あえて中国語に挑んでいるというのもある。
つまりは、どんな言語でもゼロから素早く会話できるようになるというのがポイントなわけで。
そのためにはまず単語。
ただ、次のステップとのつながりから、
昔ながらの単語を書いて日本語訳というのは意味がない。
そのバランスが難しい。
あくまで、『会話』が目的なわけで、文章を訳することが目的ではない。
今、試しているのは
1 単語と日本語の聞きっぱなし
2 単語を聞きながら書き続ける
3 単語を聞いて発声する
4 単語とピン音を見ながら発声する
5 単語を見ながら発声する
どれがいいかはまだ分からない。
本当の理想は全く別なところにあるのだが、
現状はどれかの延長になるのかな。
いづれは、まっと早くできるようなソウトを作りたいし、
そのための作り方を調べたりなんかしている最中。
全ては試行錯誤あるのみ!!
まずは、いかにして短期間でマスターするかということを考えなくちゃならない。
正直、一年も一つの語学をやっていれば、できるようになるのは当たり前。
あと、3ヵ月以内というのも、やっぱり一つの条件になるのかな。
というのも、基本的に人間の脳というのは、その環境にいれば、3ヵ月目にその言語脳というのができるといわれているため。
ようは、3ヵ月アメリカ
に入れば、英語ができるようになるということ。
だから、その壁は突破したい。
まあ、こちらは日本にいるままなわけだから、全然難しい。
まあ、まずは最低限のコミュニケーションができるようになることが目的。
ということで、加速学習や脳の使い方なんかも研究しながら、
より高速でだれにでもできる方法を発掘していきたいなと。