わたし、盲導犬

を連れている人と遭遇することが

とても多いのです。


今日も、

さっき、買い物へ

行った時、遭遇しました・・・。




盲導犬の利用人口が増えてるからかしら・・・?


私だけじゃないかも

しれませんけど。



いつも、盲導犬をみていると

涙が出そうになります。


苦しい訓練の元、

生涯、人の為に尽くすという彼ら。


本や、TVの特番などからの

知識しかないけど、


目が見えない人には

盲導犬は、

なくてはいけない存在です。



盲導犬は、

目にもなりますが、

心の支えにもなっているようですね。

ブレス1

私は、

自分の家で動物を飼えるようになった暁には、

一度、パピーウォーカー 、または

リタイヤした盲導犬のお世話

に協力したいと

いつも、思っています。



いま、募集してんのかな~~


と、ついつい、

盲導犬協会 のサイトを

チェックしてしまった。


募集していました。






だから、うちのマンションでは、無理です・・・・。


猫だって、犬だって飼えないんだから。。。



すごく残念・・・・。



でも、いつの日か・・・。

ブレス2

1人でも多くの動物好きな人の元で

愛情をたくさんもらって、

盲導犬が育って

いくといいですね。


そして、

大役を治めた引退した盲導犬は、

また温かい家庭へ引き取られ


これまでの苦労を癒されるべく


天国へ行くまでの

しばらくの時間ですが、


愛情たっぷり

かけてあげられたらいいですね。


(そんな、彼ら盲導犬の一生はこちら です。)


すこしは、

人間からの感謝の心が

彼らに届くでしょうか。


そして、


また、

目の不自由な人達の

目となり、

心を支えてくれる

盲導犬が


今日も頑張ってくれるでしょうか。