さて、雄の三毛猫が三味線にいいという説は初めてですが、雄の三毛猫が貴重だというのは聞いたことがあります。かつては雄の三毛を乗せた船は絶対沈まないという話しもありました。
 で、なぜ雄の三毛は珍しいかという遺伝の仕組みです。X染色体上にある茶毛になる遺伝子を仮にB、茶毛にならない(対立)遺伝子をbとします。雌猫のX染色体は二つありますから、その組合せは[B,B] [B,b] [b,b]です。[B,B]はまるごと茶毛になり、[b,b]は茶毛になりません、そして[B,b]の時には茶とそうでない色のモザイクになります(これにもう1色の遺伝子が入ると三毛)。雄猫はX染色体がひとつしかありませんので、Bかbのどちらかしかありません。ということは、まるごと茶毛かそうでないかです。というわけで、茶毛がモザイク状に入ることは普通はありません。

 

確か二胡演奏の皮は蛇、最近捨て猫さんも少なくなりましたが、おりますね。
しばらく前からうちの三毛猫が行方不明です。
ちっちゃいときは「手乗り猫」だったんですが.......
オンラインレッスンに関わってるうちに、見つかると良いのですが。

 

サンクス

全力疾走中

まるまるおもちゃまる

脳みそ全域閉鎖中

特濃ちゃい語搾り

ちょっとも安直な才能

仙台二胡教室

 教室も練習曲は毎回新しい曲を増やしてゆくようにしているみたいです。少しずつでも進歩しているように感じられるようにでしょうね。楽曲もだいたい2週間に一曲ずつ増えてゆきます(以前は週一曲ずつだったけど)。

 

★ねむりのありか

★めを覚ませ死ぬぞ!

★黒っぽい夢の国

★黒羊の夢

★おやすみ黒ひつじ

★blacksheep

★ねむい目でたらめ

★もう少しユルユル

★もうすぐ還暦

★おやすみ時間

★白石教室

 

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れも困ったものですね。なにせこちらは寒いのです。遅く始まるとそれだけ帰りも遅くなり、日が落ちるとなおさら寒くなるので、老師の方から早く始めようと言い出すのです。